古都古書祓いの陰陽師

  • 完結

あらすじ

亡くなった祖父が営んでいた古書店を継いだ冠城千鶴。ある日、千鶴は店先に倒れていたホスト風のイケメン男子・葛葉詠から「影棚を見せてほしい」と頼まれる。そうして、ふたりは古書店の中で隠された地下室を発見するが、「白式」と呼ばれる札を手にした瞬間、千鶴の手から禍々しい鬼が出てきて…!?鬼に呪われた童顔美男子とホスト兼イケメン陰陽師が織りなす、生死をめぐる解呪譚!

  1. 読み方:ページヨコ・タテ/コマタテ・タップ

    まとめ買い
    一覧の使い方

    話と巻の重複購入にご注意ください

  2. 021話
    拍手0 コメント0
    第9話 集書院の食えない面々(1)
  3. 022話
    拍手0 コメント0
    第9話 集書院の食えない面々(2)
  4. 023話
    拍手0 コメント0
    第9話 集書院の食えない面々(3)
  5. 024話
    拍手0 コメント0
    第10話 悪意の水面、静かに(1)
  6. 025話
    拍手0 コメント0
    第10話 悪意の水面、静かに(2)
  7. 026話
    拍手0 コメント0
    第10話 悪意の水面、静かに(3)
  8. 027話
    拍手0 コメント0
    第11話 割れ響く声を(1)
  9. 028話
    拍手0 コメント0
    第11話 割れ響く声を(2)
  10. 029話
    拍手0 コメント0
    第11話 割れ響く声を(3)
  11. 030話
    拍手0 コメント0
    最終話 宿る想い、強く(1)
/32話へ

話と巻の配信状況や収録内容は必ずしも一致しません

「収録巻」の案内は、情報がある場合のみ表示されます

まとめ買いは会員限定の機能です

入荷お知らせ設定

機能について

入荷お知らせをONにした作品の続話/作家の新着入荷をお知らせする便利な機能です。ご利用にはログインが必要です。

みんなのレビュー

このコミックへのレビューはまだありません。

Loading

新たな才能を発掘!注目の投稿漫画

おすすめ特集

>