ミナミの帝王 103巻
あらすじ
南逢坂市役所会計室で働く相葉(あいば)は、競馬に負けてばかりで借金が膨らんでいき、萬田銀次郎(まんだ・ぎんじろう)の取り立てに追い詰められる。そこで、副市長・助川(すけがわ)が貯めた12億円のウラガネ口座管理を任されている相葉は、50万円くらいならバレないだろうと着服してしまう。そして相葉は、さらにエスカレートして1億5千万円を使い込んでいき……!?
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