Phantom BULLET

  • 完結

あらすじ

『ブラック・ラグーン』作者による幻の読み切り『Phantom BULLET』がついにデジタル版でリリース開始!時は1944年、ポーランドのとある村を舞台に“混沌の書”を手にした一人の少女のけなげでおぞましき復讐劇が幕を開けようとしていた……。やがて闇が質量を持ったそのとき、悲劇は、惨劇は始まった。耳をかっぽじって目を見開いて彼らの血の舞踏会を見よ!BGMはライ・クーダーの『ジーザス・オン・ザ・メインライン』!今宵の死の舞踏会へ招かれたくば、この書を持って躍り踊るがいい。『Phantom BULLET』今、ここに再び現る。

  1. 読み方:ページヨコ・タテ

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みんなのレビュー

  1. 評価:5.000 5.0

    NEW
    雰囲気が良き

    打ち切りになってしまったのが惜しいところ。悪魔のような本を人に契約させる長髪の男性とガンスリンガーの女との攻防をもっと見たいと思わせてくれます。彼らはBLACK LAGOON13巻でも登場し男性の名前も判明します(ほんとにゲスト出演的な形でありその名前も本当に彼の本名なのかはわかりませんが)ので気になる方は是非

    • 0

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