凍った夏の日〔文庫版〕
- 完結
あらすじ
ごく平凡な夏の夕暮れ…だがすでに少女の運命は狂い始めていた。闖入者、暗転する日常、そして思いがけない結末へ…。
-
読み方:ページヨコ・タテ
入荷お知らせ設定
?機能について入荷お知らせをONにした作品の続話/作家の新着入荷をお知らせする便利な機能です。ご利用にはログインが必要です。
みんなのレビュー
-
5.0
NEW夏の日
ミステリーやサスペンスが好きなので、たのしくよむことができました。意外な人物が犯人で、びっくりしましたが、おもしろいとおもいました。
by 匿名125-
0
-
-
5.0
色々なミステリー作品を手軽に楽しめます。昔の篠原千絵先生らしさ全開です。怖さもあるけど、それよりも気になる気持ちが勝ってしまいます。
by 小さな豆の木-
0
-
-
3.0
文庫本で
持ってます。サスペンスものの短編集。凍った夏の日というタイトルがいい。ありえない事件に巻き込まれて、自宅に押し込まれる主人公。でも、ラストがすんなりいかず。ドキッとします
by ながれながされ-
0
-
-
4.0
懐かしい
子供の頃 冒頭から怖いと思いながら読んでました。懐かしくて また読みました。サスペンス好きな方におすすめです
by 匿名希望の女です-
0
-
-
2.0
夏
この人の作品は、夏と冬と季節をとても分けているような作品内容だなといつも感じていました。個人的にはこの夏色の作品が好みです。
by tjawmdajm-
0
-
Loading

