ひとりずもう
- 完結
あらすじ
「ちびまる子ちゃん」では永遠の小学3年生。でも、現実のまる子は成長していき、思春期を迎えていく。小5から、中学、高校…。まる子のその後を描くほのぼの成長記。おなじみのメンバーも登場! 描き下ろしエッセイ「ひとりずもう」のコミック版。
-
読み方:ページヨコ・タテ
入荷お知らせ設定
?機能について入荷お知らせをONにした作品の続話/作家の新着入荷をお知らせする便利な機能です。ご利用にはログインが必要です。
みんなのレビュー
-
5.0
NEW思春期
自分の学生時代を思いだして共感する所がたくさんありました。親にも話しにくい悩みとか色々あったなあ…としみじみ思いました。さくら先生の作品は日常のさりげない話題から、たくさんの想像や夢があふれていきます。感性が豊かなんだろうな…
-
0
-
-
5.0
ちびまる子ちゃん好き必見
ももこのほのぼの劇場が好きな人はみんなハマると思います
まるちゃんの10代が描かれています
夢の音色の長編もあり
大きくなったたまちゃんとの友情もあり
まるちゃんの初恋もあり
まるちゃんのお父さんやお母さんやお姉さんも出てきます
10代ならではの悩みも変化もあり読みごたえ大いにありました
夢の音色大好きなので細々描かれていて
買った甲斐がありました(夢の音色の長編は2巻に掲載)by サリー-
0
-
-
4.0
書き下ろしエッセイのコミック版
ちびまる子ちゃんのまる子が、現実の世界で成長していく世界を描いた、ほのぼの成長日記です。笑いと共感にあふれ、ユーモアもあり、楽しめる1冊です。書き下ろしエッセイのコミック版
-
0
-
-
5.0
小学生のころリボンにはまって、特にちびまる子ちゃんが大好きでした。時が流れて、おすすめにひとりずもうがでてきて夢中になり課金。30年以上たっても面白い作品は面白いままでした。
by ちゃこ✨-
0
-
Loading


