ウソついたら下のお鼻が伸びる呪いにかかりました。 3巻
- 完結
あらすじ
「嘘つかないほうがいいよ?ココが大変なコトになるんでしょ?」ウソをつく度に下のお鼻が巨大化する呪いにかかりました…──俺、照屋 雅人は片思い中の先輩、小鳥遊絵巳に今日こそ告白を…と意気込む。が、恥ずかしくなるとウソをついてしまう癖で前に進めない!そんなある日、倉庫に封印されていた不気味な人形に呪いをかけられ…!?俺の下半身で隆々と立ち上がるエレファント。こんな姿、女の子に見られたら嫌われるどころの騒ぎじゃ…ッ!しかし、小鳥遊先輩に巨大化した下のお鼻をバッチリ見られてしまい…どうなる俺の初恋…!?
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