笑いながら、介護しよう! こなつの手
- 完結
あらすじ
中学校は休みがち、進路だって未定。そんな“こなつ”が初めて必死になったのは、なんと介護! ちょっぴりドジで、かなり向こう見ず、決してうまくはいかないけれど、すべては大好きな爺ちゃんの笑顔のために!
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ユーザーレビュー
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4.0
NEW実の父親を介護するお母さんの言葉、たくさんの思い出が今を支えてくれているのね。じ~んときました。介護される側ってちゃんと相手を大事にしていたから今こうやって介護してもらえるのかも。親はまだ介護という年ではないけれど、たしかに色々助けてもらった。今度はそれを返す番になっていくのだろうなと思う。
by whitemascot-
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