みんなのレビューと感想「デキないふたり」(ネタバレ非表示)
- 完結
- 10話無料/毎日無料で48話まで(2026/08/03 11:59まで)
みんなの評価
レビューを書くLoading
-
5.0
NEW素直になれなくて…もどかしい!😆✨💕
只今25話まで読んでの概要・感想です!😊
高校時代に付き合ってたけど、いざ初Hの際に
双方誤解があって、いたさない(いたせない)まま
別れてしまった白藤さん👩と黒瀬クン…😩😣
黒瀬クンの「おまえぢゃ勃たない❗」は酷いし
インパクトあるから、黒瀬クン側の事情が分からないと
「黒瀬クン、酷ーい❗」になっちゃうんですけど…💦
どうやらなにか白藤さんもやらかしちゃってたみたい…
さてそんな2人が…💦
大学卒業後、なんと偶然同じ会社の営業部門に入社し、
成績トップ目指して切磋琢磨してまーす!😆
っていうと聞こえが善きだけど、なんのことはない
つばぜり合いに罵倒のし合い、連日の口ゲンカ…💦
まるで犬猿の仲の2人に、回りの社員達も辟易し…💦
ヒロインの白藤さん…見目麗しくカワヨ💖ですが、
正直勝ち気で、性格キッツーです!😆
前述の通り、黒瀬クンの「勃たない」発言を今でも
激しく根に持っていて…トラウマになったかは?ですが
その後も男性経験はありません…😢💦💦
一方の黒瀬クン…
普段は白藤さんとケンカばかりですが、内心は彼女の
ことを、実は今でも気にかけており…😨😲
「勃たない」発言も実は理由があったことが
明らかになります…😊
白藤さんが風邪をひいた際に、偶然から彼女の部屋に
見舞いにいった際に、冷えピタを貼るタイミングを
利用して彼女にチスを…💏😉😍
というくらい、彼女を愛しています…😌
そんな2人の間に割って入ってくる当て馬が金城さん
いかにもなチャラ男で女慣れしてそうで…
白藤さんは満更でもなさそうだけど、黒瀬クンは
イライラが募るばかり…
でも却って善き刺激?になったのか、白藤さんは
段々黒瀬クンへの想いに回帰していき…😉
はっきりと彼への想いを自覚します…
しかし…なかなかそうは問屋が卸しません…😨😱😵
商談のために2人の前に現れたのは、
なんと黒瀬クンの大学時代の元カノ👩…❗❗😲😨😢
そのことを黒瀬クンから直接聞いた白藤さん…
カッカ来たり、シュンとなったり…おまけに仕事終わり
に元カノが黒瀬クンを訪ねてきて2人は飲みに…😱
折角、両片想いになった2人なのに、再び恋人同士に
なれるのはいつか…ドキドキしながら続きを
観てみます!😆😉😍😌by 柴犬暮らし-
0
-
-
3.0
NEWなぜ口コミが
なぜ口コミが高いか謎です。話は悪くないが、絵が癖がありすぎて残念かな。とりあえず無料版だけ読もうと思います。
by 七七七七-
0
-
-
5.0
NEWもどかしい
お互いが誤解しあっている時は
「あぁ、両想いなのにー!」
・・・と、やりきれない気持ちで見ていました
そして誤解が解けてカップル生活が始まったら
「ちょっとちょっと、いつになったらデキるのよ!?」
・・・と、じれったい時間が続いております
えーっと、この二人、デキる日は来るのでしょうか(笑)by 春と秋が好き-
0
-
-
4.0
NEWこの作家さんの連載中の漫画が面白くて好きなので読んでみました。2人がそれぞれ昔のことがトラウマになってしまい、ようやく誤解が解けてここからいい感じになると思いきや、こじらせ男子の黒瀬くんがなかなかできない。無料分は読みます。
by 時間の使い方が下手な人-
0
-
-
4.0
NEWじれじれ
お互い素直になれないからすれ違いまくりでじれじれします。でも、黒瀬が高校時代から一途に想っているのは素敵だし、ヘタレなのもかわゆい。
by あならさなまあたまさはら-
0
-
-
5.0
NEW黒瀬に惚れます!
不器用だけど一途なところも素敵…
お互いの勘違いですれ違ったけど無事にハッピーエンドでよかった!by らまさだ-
0
-
-
5.0
NEW不器用な2人
お互い勘違いから別れてしまった2人だけど、大人なって会社で再会し、紆余曲折あってやっと誤解がとけて再び付き合い始めた…というあたりまで読み進めました。
読んでいてもどかしい気持ちになったり、2人の性格に笑わせられたり楽しい作品です。by ゆずママ1110-
0
-
-
5.0
NEW一途で優しくてかっこいい黒瀬くんが理想の異性すぎます!! 最後までイッキ読み~ 最初はもどかしいけど、ぜひ詠んでほしい!
by 和日-
0
-
-
4.0
じれったい!
ちょっとした一言でも好きな人からのは重さが違うよね〜!
でもここまでこじれちゃうとどうなるの〜!!
ってきになるばかり!by Crs0320-
0
-
-
3.0
もやもや
主人公が、高校生のときの彼氏(黒瀬)と、いろいろ張り合い、進展しそうでしないようなもやもやした話になる。あまりエロさもなく、いまいち。
by よだきずがんま-
0
-
