みんなのレビューと感想「【完全版】15歳、プロ彼女~元アイドルが暴露する芸能界の闇~」(ネタバレ非表示)(292ページ目)
- 完結
- 4話無料/毎日無料で48話まで(2026/11/30 11:59まで)
みんなの評価
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5.0
気になる世界!
無料分だけ読みました。芸能界の裏側めちゃくちゃ興味あるのでとても気になります!やはり枕営業あるんでかね?乱行パーティーみたいなのもあるんですかね?プロ彼女とゆー存在も知りませんでしたが、芸能界の裏がこんなにドロドロしているなんて驚きです!売れないアイドルや新人タレントは大変ですね。これから見る目変わりそうです。
by 匿名希望-
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4.0
引き込まれる題名で、ゴシップ好きにはたまらない内容とストーリーで、思わずためしに読んでしまいました。本当かなぁ、、どこまで真実なのかなぁ、、と思いつつ楽しく読ませて貰ってます!
ディープな内容もあり、面白さもありながら、色々芸能界は大変なんだなぁ、、と感じてしまう漫画ですね。週刊誌とかネタ好きな人にはいいと思います!by 匿名希望-
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1.0
アイドルの話ではないような、、
絵柄的にしかわかりませんが、売れていないことから推察すると、
この子はアイドルとしてはそんなに可愛くないのですが、若い&お金ですぐに体を提供するということで、話が続いていくだけです。
芸能人としての野心は、一体どこにいったんだろう?それが見たいのですが、やる話ばかりで、普通の援助と同じでがっかりです。by 匿名希望-
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4.0
すごい
これを読むまで、知らない世界だった。ほんとうに芸能界はこんな世界があるんだなーと思いました。15歳でみだらなパーティにでるなんて、とても度胸があるなと思いました。売れないアイドルの裏の顔はとてもえげつないと思いました。したたかな大人のようで、無鉄砲な子供のようでもあり、はらはらドキドキする内容でした。
by 匿名希望-
1
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3.0
把一絡げのアイドルに過ぎない自分に嫌気がさし、アイドル仲間に怪しげなパーティに誘われ、そこから業界人との枕営業が始まる。
「もっと上に行きたい」という想いから、美しい女優、冬月さんに弟子入りし「お金持ちをゲットする会」の会員になる……という話。
華やかな世界の裏にある恐ろしい世界。
異常さに心を病み、業界から去る女の子もいる一方で、主人公は「私が欲しいのは普通の幸せじゃなくて、異常なほどの人気が欲しいのだ」と、したたかにのしあがろうとする。by 匿名希望-
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4.0
面白い
実際の芸能界で、こんなことが行われてるんだろうなあ、と想像すると、
刺激的でうらやましいような、こわいような。好きな芸能人とエッチできちゃうのは、やっぱり羨ましい!
主人公が、最初はうぶうぶだったのに、何があっても動じなくなって、たくましくなったなと感じます。
うん、ある意味良い経験してるよね。
続きも楽しみ(*´-`)by 匿名希望-
1
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3.0
絶対あるんだろうな
絵がシンプルで読みやすく、業界の裏話がセキララに描かれていてすごく刺さるというか考えさせられるお話でした。これに近い経験をした事もあり、「夢を食い物」いい話をチラつかせて近ずいてくる業界人は全ては結局ただ「チャンスのみ」であり、に強く共感しました。キラキラした世界は表面のだけであって、理想は全く違うことにすごく絶望したことを昔同じ道を選ぼうとした事を思い出しながら読みました。それを知ってまで続けるのもすごいし…芸能界は大変だなあ。
by 匿名希望-
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5.0
衝撃的でした。
今配信されているものは全話読みました。芸能界の闇って都市伝説かと思ってたけど、これが本当ならすごく怖いです。主人公の人(原作者)が誰かすごく気になります。こんな体験を本当にしてきたのかなぁ。別の方も書いてましたが、アイドルになりたい人はこれを読んで考え直した方がいいかも。このあと主人公の人がどうなっていくのかとても興味があるので、購入し続けようと思います。
by 匿名希望-
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5.0
私が水商売しながら駆け出しのタレントして
いた頃、この作者と同じ状況の友達がいました。
特別顔もスタイルも良いわけではない雰囲気だったし、話も特別上手なわけではないけど、男を落とすのが上手い子だった。水商売の店のボーイとも寝ていたようだし。
月に50万はないと生活できないと言って、作者のような乱行パーティに参加して稼いでいたようだし、パパもいたようだった。
私は当時は愛人契約を終えて、体を売ることから足を洗った時期だった。
人生いろいろ。by 湯々-
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3.0
華やかな世界の裏にある恐ろしい世界。
異常さに心を病み、業界から去る女の子もいる一方で、主人公は「私が欲しいのは普通の幸せじゃなくて、異常なほどの人気が欲しいのだ」と、したたかにのしあがろうとする。
だけど、それが文字通り、本当にのし上がっているのか、堕ちていってるのかわからない。
あくなき名声への欲望と、ダーティーな世界はどことなく岡崎京子の「ヘルタースケルター」を思い出す。by 匿名希望-
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