妖怪目玉舐め笑
アシリパさんに手を出す者に容赦ない杉元がカッコいい。
-
3
6位 ?
妖怪目玉舐め笑
アシリパさんに手を出す者に容赦ない杉元がカッコいい。
エルフから見ればリゼルも幼気なのね。
最後、エルフが人間界のテーブルに普通についてるのが驚き。
繊細で人間が作る料理とか嫌がりそうなイメージ。
迷宮の砂時計、いつの間に出したんだろう。
魔法を解くまでのタイムトライアルかしら。
あっさり解けてよかった。
ジルの殺気がすごかったけど、リゼルには頭ゴツンて。仲良しか。
これ本当に操られているのかなぁ。
リゼルの場合、操られたフリとか普通に出来そう。
そろそろ支配者さんにしっぺ返しお願いします。
リゼルは対等っていうけど、やっぱりこの3人は対等じゃないと思う。
というか、リゼルが対等でなくさせている。
「絶対かばうな」というジルの約束は反故にするのに、自分からの約束は守らせるんでしょ?
リゼルは、ジルがリゼルとの約束を無下には出来ないと分かっている。罪な男だわ。
ジルがリゼルの目を隠したのはどういう意図だろう。
ジルやイレヴンには見えない何手も先を見越して一人でどんどん進もうとするリゼルを一旦立ち止まらせる的なこと?
想像が止まらない。
ずっとこの手のやりとり続くんですかね。
このノリが好きな人には合うのだと思料。
なんかガチャガチャしているな。
会話もどうなの?と思ったけど、登場人物みんな小中学生だと思ったら、意外とこんな感じかもしれない。
さんざん悪態をついてきたお馬鹿さんがついに辿り着いた祠。
ここまで来たら、どうすればいいか、分かるよね?
ここで間違えたら本当のお馬鹿さん。
「それ」呼ばわりはいけませんねぇ。
やっと地下坑道の話と繋がった。
魔鉱国から商業国にエルフを連れて来たってことか。
ジルが5人いるって言ったのは精鋭部隊のことだと思っていたんだけど、エルフのことだったのかな?
答え合わせしたいのにペラペラっとページを戻せないのが細切れ読みのもどかしいところ。
魔法陣に足を取られたジル
ジルを簡単に押し出すことの出来たリゼル
リゼルに手を伸ばそうとしたのに弾かれるジル
↑
リゼルは自由に動けるのに、ジルは動けない。
ここはリゼルとジルの魔力の差を表しているのかな。
全てはリゼルの計算通りで、この選択もリゼルにとっての最適解だと思うんだけど、リゼルを危険に晒したくないジルからすればたまったもんじゃないと思う。
リゼル、あまりジルを揺さぶらないであげて笑
すごい細かい話なんだけど、リゼルがジルの左肩を押すのであれば、魔法陣をかけられた時の2人の立ち位置は逆の方がしっくり来ると思う。この動きに意味があるのかな?
すごく良いシーンだからこそ、なんで逆にしたのか気になる。
あの時助けた少年と、少年にかけた言葉がここに繋がるのか!
支配者さん、卑劣極まりないわ。
ギャフンと言わせて欲しい。
ゴールデンカムイ
110話
第53話 不敗の牛山(1)