単なる養子縁組的なことではなく、血筋としてやっぱり王族だったのか
家族のいない王様にとっては嬉しいことなんだろうな
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単なる養子縁組的なことではなく、血筋としてやっぱり王族だったのか
家族のいない王様にとっては嬉しいことなんだろうな
アリア、正解に辿り着いたんだけどね
これでアース=皇太子はますます遠のいたかな?
皇帝、おこですな。
大将と違って眼鏡くんはまだ芭陽に絆されていないんだな。
令和のニッポンでぬをつけるとカワウソっぽくなるんだぬ
カルマ、おじさんぬをやってくれ
つけ銃なんか嫌だー。
銃口にネギとか挟まってちまちま取るの嫌だー。
烏間先生かっこ良すぎんか?
ジャンプの売りはそこじゃないから無問題
汚い顔しおって!!
↑
襲撃のどさくさに紛れて顔をdisるのやめれ笑
杉元の「味噌失くした」発言の時のアシリパさんの表情が絶妙すぎた笑
これぞ鶴見の真骨頂。
完全なる鶴見劇場だわ。
ここで鯉登親子の心を完全に掴んだからこそ、数年後に網走監獄の殲滅が成功するのよね。
なぜ鯉登父ほどの人が網走殲滅に力を貸したのか初見では疑問なんだけど、ここまで読み進めることでストンと納得する。
このインチキ誘.拐劇場で鯉登親子の信頼を得ていたんだなと。
あんぱんをくんくんしていた黒帽子=尾形
電話中、背中に手を添えていた白帽子=月島
だと思っていたけど、ちゃんと読んだら白帽子が尾形だった。
「立派な親と兄を持ちながら親から期待されない次男坊」の音之進に対して自分を重ね合わせていた尾形
(理解者のつもりで背中に手を添えていた)
でも音之進には父親の迎えが来た
同類だと思っていたのに、父親から愛される音之進を目の当たりにして、尾形の自尊心は傷つけられたんだろうな
鯉登くん、五稜郭で君にボンボンと吐き捨てた犯人が誰だったか思い知ったかい?
気持ちは分かるけど生死を彷徨うほどの大怪我をして体力回復も十分ではないんだから、まずは自分のコンディションを戻していくことを優先すべき。
あー、なるほど。
妹だなんだと言っていたのはそういうことなのね。
ところで神聖力ってなんだ?
ヌリタス~偽りの花嫁~
092話
第92話:家へと帰る道(2)