養父の肉刑を想像してゾワゾワした。
この時代の人、やっていることがいちいちこわい。
残忍。
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養父の肉刑を想像してゾワゾワした。
この時代の人、やっていることがいちいちこわい。
残忍。
圧倒的能力!実力差歴然!勝敗決定的!可及的迅速捜索!
お母さん、最後の別れなんじゃないかと思ってたけど、元気になったんだ。良かった!
かわいい2人だわー。
最後のヌリタスのモノローグ、何かのフラグじゃありませんように。
あまーい!
最高の愛の告白!
ヌリタス、ようやく自分の思いを伝えられてよかったー!
わー?!ここで終わり?
課金しちゃうじゃないかー!
部長、照れた?照れたよね?
AIロボットがデレるとか、ギャップが最高すぎる。
起こせねーの表情は仕事モードじゃなかったね。
そしてよしはるが普通に一緒にいるのがいい。
ルーズリーフ渡しているし笑
ていうかルーズリーフはどこで調達したの?漂流物?
人質の皇子はどうするのかな。
ここを抜けたところで、果たして幸せに暮らしていけるのだろうか。
育った環境のせいかもだけど、ナカバは素直じゃないし、かわいげもない。
ロキだけは噛み合わない2人の構図を理解して、俯瞰で見ている。
あの手この手でナカバの気を引こうとするシーザがかわいいわー。
アビオ母とスリザリンの話で終わってしまった笑
このおばさんには1ミリも同情しない。
でも、幼き我が子を愛して信じる姿は普通の母親そのもので、ロマニョーロみたいな歪んだ男と結婚しなければ、普通の優しいお母さんとして生きられたのかもな、とは思う。
こういうエピソードが描かれることで、いろいろ考えさせられる。
公爵様が傷だらけだった理由が明らかに。
ある意味、ヌリタスと同じような目に遭ってきたんだな。
母に抱かれて笑顔を振りまく幼き日のルーとのコントラストが悲しい。
2人に幸せを。
薬屋のひとりごと~猫猫の後宮謎解き手帳~
024話
第十一話 侍女頭の秘密-2