4.0
竹下くんはいい。ヒロインが、、
いつもヒーローに助けてもらうのではなく、自分の言葉や態度でもっと自立してほしい。
絵は綺麗だと思う。
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15286位 ?
いつもヒーローに助けてもらうのではなく、自分の言葉や態度でもっと自立してほしい。
絵は綺麗だと思う。
切れ長な目の、社内ナンバーワンイケメンの副社長もかっこいいのですが、ヒロインの優香ちゃんは誰からも好かれるいい子!
アルプスの少女ハイジを思い出します。
ストーリーは、嫌な人もほぼ出てこないし、二人とも仕事もがんばっていて、好印象。
ただ、時々、人物の視線の位置が気になったので、マイナス1。
副社長は、ちょっと強引な感じの時もありますが、それだけ優香ちゃんを好きなんだろうなー、という気がしました。
二人の幸せな未来が楽しみです~!
2巻完結で短かったけど、いい話でした。
世間一般的には、歳も近い森下さんのほうが、
ヒロインの結婚相手には合うのかもしれないけれど、やっぱり人間同士、条件だけじゃないなー、と感じました。
仕事はできるけど、料理のできないヒロインを、どう感じるか、感じ方は人それぞれ。
倉田さんと山口くんがお互いをよく見て、理解して、良さを認めるところがいいなあ、と思いました!
つらくても、ずっと笑顔で母親役をしてきた山口くんを救えるのは、倉田さんだと思います。
そして、倉田さんを美味しいみそ汁で支えるのが山口くん!
年齢より、二人の考えやタイプ、関係性が大事かな~と思った作品でした!
だんなさんの気持ちはわかるのですが、子どもの扱いが苦手だからって、アドバイスだけって
、うれしくないかも。
ああしたほうがいい、こうしたほうがいい、って口だけ言われるのではなく、よくやってくれていて、ありがとう!とか、何か、こちらがしていることを認めるとか、労うとか、共感してくれたら、うれしいし、がんばろうと思えるかも。
ある程度の人生経験があると、かなり心にしみるのではないかと思える話。
若いときは、好きだから結婚!などと勢いで人生の伴侶を選んだりして、その後の長い一生には、あまり思いをはせないけれど、やはり、結婚は死ぬまでの契約で、長い目で考える必要があるよなーと改めて思わせられる。
最終話、40歳で結婚して、その後44年添い遂げて、上司だった配偶者を見送るヒロイン。おそらく、とても穏やかな44年間だったことが想像できる。
二人で暮らしていた一軒家の縁側で、ぽつんと座っているヒロインを後ろから描く構図が、何とも言えない。晩年って、こうなのかなあ、と感じた。配偶者は、ヒロインと暮らした年月を思い出しながら、父親の言葉をかみしめて、穏やかに旅立ったのかな、と思う。
他の作品ではあまり感じたことのない、深い余韻を感じた。若い人にも読んでほしいかも。
タイトルは屈辱のプリンセスとありますが、そこまで屈辱とは感じませんでした。
二人の関係は、お互いに相手に力を与えて、トラウマになっていたようなことを溶かし、新しい自分に変われるような存在だと思いました。
ストーリーもしっかりしているし、絵もきれい!ところどころにあるお茶目なシーンも楽しいです。
そして、最後もハッピーエンドでよかったです!
話の流れがうまくできていて、主人公二人の気持ちの変化もよくわかるし、会話もおしゃれ。
そして、ケダがかっこいい! ただの顔だけイケメンというのではなく、人の気持ちをとらえて離さないような魅力があります。
ハーレクイン漫画は、お試しと最終話だけ読むことも多いのですが、これは全部購入してしまいました。
安定感のある上手な絵で、ストレスなく読めます!
松永くんの、包み込むような大きな手と、きれいな横顔が好きです。
大好きな人がいつもリビングにいてくれたら、幸せだろうな~と思う作品です!
会社の先輩であるヒロインに、恋愛を教えてほしい!と言う末広くん。絶対その先輩のことが好きですね! ぐいぐい来てます。
年下のイケメンと、同年代の東森さん。ちょっと『アラサープロポーズ』に似た展開かな、と思いました。
よくある社長と、一社員の恋物語なのですが、絵がきれいです。
特に、社長の横顔とか、アップの顔など。
社長は最初、恋人のふり、とか言っていたけど、どんどん気持ちがヒートアップしてしまって、もう止められない状態ですね。
それと、副社長や秘書の方もイケメンで、うらやましい会社です(笑)
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じりじり婚 今日も一途な御曹司に焦がされ中