5.0
Aから始まる。
エーベルバッハ少佐の部下のコードネームは、Aから始まる年功序列なのでZ君は万年最下位。後輩のいない立場なので、少佐の指導も厳しいもんですが、少佐は不器用な優しい人なので、なんか泣けてきちゃいます。
あれから20年はたってるからZ君もりっぱな先輩になったのかなぁ。
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2194位 ?
エーベルバッハ少佐の部下のコードネームは、Aから始まる年功序列なのでZ君は万年最下位。後輩のいない立場なので、少佐の指導も厳しいもんですが、少佐は不器用な優しい人なので、なんか泣けてきちゃいます。
あれから20年はたってるからZ君もりっぱな先輩になったのかなぁ。
入りくちはコメディ的な軽さなんですが、すすんでいくうちにちょっと社会的なトコが入ってきます。怪盗エロイカとエーベルバッハ少佐の掛け合いのはずが、いつの間にか少佐中心になっていく… あ、最初から少佐が主役だったのか⁉︎
もはやストーリーなんて周知の作品ですよね。みなさん一家言あると思います。みんなが憧れ、ワクワクしながら読める。
シティハンターの冴羽遼。
香ちゃんとどうなっちゃうの?
カッコ良すぎです。
実写で映画化したら面白いだろうなぁ、と思います。樹先生の作品はどれも登場人物ひとりひとりにちゃんとドラマがあるから奥行きが感じられます。
リアルタイムで読んだ世代です。
少年が大人になっていく話なんですが、BLとも違う成長期の危うさに惹かれる人間の気持ちも描かれていると思います。
どちらにしても前に進むしかないんですが。
設定もお話の流れも懐かしいバブルの匂いがします(笑)こんな時代でした。
でも秋里先生だから今でも読める!
努力すればペンギンだって空を飛べるようになるんです。
初めて読んだ秋里先生の作品です。
落ち着いた感じの画風で引き込まれたことを覚えてます。
キャァキャァした感じではないですが、乙女の葛藤とかコミカルなトコもあったり大好きです❤️
河惣先生の作品のなかで個人的に1番印象深く残っています。
特別な色の瞳を持った女性とその忌まわしい言い伝え。実際に忌まわしいことをしていたのは生きている人間ってことが怖かったのかなぁ。
サラディナーサ、レオン、ドンファン、さらにフェリペでさえ、みんな真っ直ぐな愛を表していて運命のボタンの掛け違いを感じました。
連載当時ハマってました。
壮大な世界観なんですがどこか懐かしいかんじがありました。人外のもののお話ですが人間らしい感情のもとにストーリーが展開するからでしょうか。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
Z<ツェット>電子完全版