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ま~この恋がそのまま成就するのは難しいので、微妙なエンディングになっているのは理解できるような気がする。主人公の感情を示す描写が見事です。
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102380位 ?
ま~この恋がそのまま成就するのは難しいので、微妙なエンディングになっているのは理解できるような気がする。主人公の感情を示す描写が見事です。
壮大な世界観に引き込まれながらも、読み進めるにつれここの世界の前提にいくつかの?も。これだけ無数の巨人たちを操る能力を持ちながら、何でそもそも城壁を築いてたてこもらなければならなかったのか?など。もっと読み進めればわかるのかな?。
なかなか真面目に進展するいい話です。ここまで真面目なストーリーなら別に転生話にしなくてもよかったのでは?と思うほど。まだ序盤しか読んでいませんが、もしかして後から転生話が出てくるのかな?。
なかなか奥行きのある世界観に感心しました。話によってはもう一言二言説明を加えても・・・・・と思う話もありますが、いちいち細かい説明を加えないのも魅力のひとつなのでありましょう。
なかなか勉強にもなるすばらしい内容だと。私自身道民でアイヌとのつきあいもあり、親しめる内容です。しかし細かく見れば、まぁ突っ込み所がありますが、それも御愛嬌かと。
私自身、趣味レベルですが木工大工が好きなので、なかなか楽しめる内容。ほのぼのしたストーリーが親しめます。余裕ができたら課金して読み進める予定。
なつかしいですね。独特の世界観に引き込まれながら、昔読んだのを思い出しました。前は最後までは読んでいなかったので、ここでラストまで確認してみたい。
進展ペースの遅さに少しイライラしつつも、こんな奥手の人が実は多数派なんだろうな~と、ほのぼのと読み進んでいます。
最初は荒唐無稽な設定で読み進めるかどうか迷っていましたが、各ストーリーがそれなりに深みと奥行きがあるので、かなり読んでしまいました。なかなかの作品です。
懐かしく読ませてもらった。当時の歴史的背景を含め壮大な叙事詩に仕立てている作者の意欲に感心しながら、無敵艦隊の大敗の場面までは扱わず、あれっとがっかりした記憶が。スペインを去った彼らはどこへ行ったのだろう。
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恋は雨上がりのように