4.0
とてもかわいらしい
主人公がバイトの先輩から教えて貰った怪しいバイトに応募するところから始まります。
そのバイトで携帯も通じない田舎の旧家で暮らすのですがそこにはお座敷の神様?がいて、実際いたらすごく怖そうだし嫌だけどその神様がとても可愛らしくて素直でとてもいい子で(神様にそんな発言どうかと思うけど…汗)見ていてとてもほっこりします。
そして主人公が作る料理がとても美味しそうで読んでるとお腹がすいてきちゃいます。
ただ不思議なのはバイト募集してた社長も神様も主人公の名前「多緒…漢字違ってたらごめんなさい」を「道(たお)」と認識してて日本の神様みたいなのに読み方が中国みたいで変だなぁと思ってます。
ただまだ無料分しか読んでいないので何か理由みたいなのがあるのかな?
お話はゆる〜と読める感じで好感が持てました。
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座敷娘と料理人