アレキサンダー大王さん、初っ端から海腐と近藤の死を祈っていたとかネタバレ甚だしいですよ。
今までとは変わった展開になるのか目が離せませんね。
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アレキサンダー大王さん、初っ端から海腐と近藤の死を祈っていたとかネタバレ甚だしいですよ。
今までとは変わった展開になるのか目が離せませんね。
「あんたが勝手に来たんだろ」
「みんなで袋だたきにしてやってもよかったんだぜ」
「なんでお宅の土俵に上がって勝負しなきゃならんのよ」
ドンちゃんのブツブツwww
前話までの緊張感返せw
大阪のおじさんが怖い白スーツのヤーさんと会社から出て行きました。河合社長は白スーツのヤーさんと何回か会ってるから恐怖に慄き、川西部長は部屋の四隅の上に飛び乗るという曲芸まで見せました。
そしてドンちゃんと海腐は一対一の決闘を東京湾で行うべく向き合ったのであった。
大阪のおじさん、プリティに来ちゃいました。川西部長案内してる場合じゃないよ、逃げないとw
そんなおじさんが六代目を引退すると宣言してしまった。
鳴戸親分、アラ/ビアンナイトになっていたとは。
アレキサンダー大王が次の新たな刺客となるのか。
コルレオーネさん、合掌。
肘方組はピエロからの逆襲に遭ってしまった。ドンちゃんが駆けつけるといきなり肘方がドンちゃんに銃口を。肘方と部下の川地はピエロが変装していたのだった。
絶体絶命かと思われたその時、景虎参上。偽肘方を倒してくれた。偽川地を生け捕りにしたものの自害して果ててしまった。
「ピエロたちの死はこれから始まる死闘の幕あけにすぎなかった」気になるナレーションで終わったね。
プリティで近藤静也ショーを開催する運びに。どうなるのやら。
最近影の薄い肘方がピエロの車を見つけたぞ。
ここまでの謀反になるとは、やるな生倉www
あの妙さんに飛び掛かる素早さ、どこにそんな秘められた能力があったんだw
そして散々終わった後の老極道のじっちゃんもワロタw
第3の犠牲者…それは予想通り生倉であった。乳栗から風船割られるとはまた願ってもない展開w
そして見た夢は何とかつて生倉の腹心の部下だった小林秋奈が生きており、志乃とできてしまい、さらにはドンちゃんから生倉会をまるまる小林秋奈に譲渡されるという生倉にとっては最悪の夢であった。
我に返った生倉は一言「敵は本能寺にあり」。
それを聞いた生倉会の皆は「またクーデター起こすんですか!!」。
正気を取り戻した海腐は何とドンちゃんの勤務先プリティに直電をかけた。途中でその電話を奪い取った川西部長はまさかの海腐に喧嘩を売る始末。その時の部長の顔w
一方で鬼州組は突然の指示変更に幹部が海腐に詰め寄ろうとしていた。それを毒ヘビに噛まれたからだと何とか説得しようとする景虎。大変ですな。
最後にピエロの密談シーン。
東京のピエロの名はミロ、大阪のピエロの名はホアン。
幻覚剤の名前はペヨーテと呼ばれることがわかった。
そして次なるターゲットに指名されたのは生倉!これはどうなるか楽しみすぎる。
静かなるドン
684話
第55巻 act.7 黒船襲来!?