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お嬢様がピュアなのかただのおバカなのか、気づかないところがおもしろい笑
でも、歳三が執事をしてるからなのか、元々の性格からなのか、拒めず放っておけないところが微笑ましいです。
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3755位 ?
お嬢様がピュアなのかただのおバカなのか、気づかないところがおもしろい笑
でも、歳三が執事をしてるからなのか、元々の性格からなのか、拒めず放っておけないところが微笑ましいです。
イケメン社長と急な結婚。
お互いの利害関係が一致してたとはいえ、絶対お互い好きじゃん!!って感じです。
周りに隠し通すのも大変だろうけど、2人が堂々と言うタイミングがいつ来るのか、どうやってそこまでたどり着くのか楽しみです。
お母さんの代わりに毎日・毎朝一生懸命にみそ汁を作ってあげる姿が、ほほえましくて癒やされます。
“お母さん代わり”というのが、どこか鈍感なところで笑
毎朝みそ汁を作るからレパートリーと腕がどんどん上がっていってるんだろうなと思いつつ、めっちゃほっこりします。
毎回幸薄なさっちゃんをかわいそうだなと思いながら、お寺での出会いからちょっとずつ変化していく姿が微笑ましいです。
“お寺ごはん”だけあって、出てくる料理もシンプルだけどとってもおいしそうな料理多いです。
大学デビューした途端に高嶺の花って努力したんだろうなーと読みつつ、こんな運命的な出会いがすごくうらやましい!!
すこし年上の異性って惹かれるし、どんどん知りたくなる気持ちと翻弄される気持ちがどんどんヒロインにくるので、どんどんキュンキュンきます!
かなり専門的?詳しく描かれてるマンガだなと思いました。
ドラマを見て読みましたが、おもしろいです。
なかなか目が行かない放射線科の人たちのお話なので、興味深く読めました。
“B級”にもいろんなパターンのB級ちゃんたちが出てくるんですが、人間って顔じゃないよなって前向きになれるマンガです。
アラサー女子たちが各々いろんな環境の中で、“朝ごはん”からエネルギーをもらいそこからエネルギーを得て、思い悩んでいたことや抱えてた物事を進めるお話。
傍からは幸せに見えても、どこか満ち足りない気持ちもわかるなーと思いながら美味しそうな朝ごはんにウキウキして読めました。
男性恐怖症と女性恐怖症なふたり。
克服するうちに、心がどんどん開けていく様子がかわいいです。
タイトル的にもっと恋愛のドロドロした感じかと思ってたけど、かなり異性への苦手な様子が毎回おもしろいです。
お医者さんが保健室にいるという。
保健室にいることにやる気がない主人公だけど、小学生の些細な変化だったり違和感を見抜き、大事になる前に処置してくれる。
読んでいると(次はどんな生徒が来て、どういう症状で、どんな原因があって、どう解決するのか)と思いどんどん進みました。
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執事たちの沈黙