いよいよやらかしへのカウントダウンが始まったか。本当に仕事ができるなら、人から伝えられた指示やメモなどは逐一把握する習慣が身についているはず。いちいち関さんのことを問題視しているから、何かあっても関さんのせいで仕事に集中できなかったとか言い出しそうな気もするが。
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140位 ?
いよいよやらかしへのカウントダウンが始まったか。本当に仕事ができるなら、人から伝えられた指示やメモなどは逐一把握する習慣が身についているはず。いちいち関さんのことを問題視しているから、何かあっても関さんのせいで仕事に集中できなかったとか言い出しそうな気もするが。
いろいろと深いなあ。大司教の今の考えも、説得力はある。リテーラたちの思う反省までには至らなくても、ゆくゆくいい関係を築けそうな予感がする。
母親に気に入られるためとはいえ、ちょっと干渉し過ぎのような。注文も後から増えてるし。母親が表面しか見ることのできない教師ならそれまで。ちゃんと内面などを見られる教師なら、樹の良さに理解を示すことはできると思うんだけどなあ。もっとも、誤解されやすいヤツではあるけども(笑)
あ~これはもうこの後資料のことでやらかすんだろうな。ただこの人の場合やらかしても、当然のようにチームでフォローしてくれるものだとか思ってそう。この部署の部長も何の役にも立たないし大丈夫なんかな。
箱は二重底にしたのかと思ったんだけど、幻術を使っていたのね。ハラハラしたりホッとしたり、ヒヤヒヤからほっこりしたかと思ったら最後のオチまで(笑) ジェットコースターのような回でした。
宝石が横取りされるかとヒヤヒヤしたわ。ずっとマウントを取り続けると、こんなふうになってしまうんだね。そしてここまで末期だと、反省する機会になるどころか逆恨みしそう。しかしいいタイミングで登場したなあ。
ヒロインにも相手の男にも何一つ共感できないんだが。新たに登場する当て馬感漂うキャラもいかにもって感じだし。もういいやー(笑)
シャンプー3回はさすがに地肌がパサパサになるんじゃ(笑) あざといけど、それだけ真剣なんだろうな。いろんな男にこの態度なら腹立つけど、好きな人に対してだけだしねえ。
話もダラダラしていて爽快な展開も皆無なので、読んでいて疲れる。
新たな登場人物が加わってどんな化学反応が起こるのか。良くも悪くもテツとの関係も変わっていきそうな予感がするね。
社内探偵
106話
第27話-2