複数の登場人物がいるコマ割りでの、会話の順序が非常に分かりにくい。会話を前後して読んでしまうことが多々あり、何気にストレスになる。もっと工夫していただきたい。
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155位 ?
複数の登場人物がいるコマ割りでの、会話の順序が非常に分かりにくい。会話を前後して読んでしまうことが多々あり、何気にストレスになる。もっと工夫していただきたい。
次はきっといい恋が待っているはず! 猛男の心意気から広がるやさしい世界。本当に素敵な作品だわ。
ヴィオラのことを気にするのはいいけど、ちゃんとカレンデュラのことも気にしておかないと。このままじゃ何しでかすか。
自分自身にバチンと喝を入れる夢子に笑った。そうだよね、夢子はこうでないと。ところで木に引っかかった風船はどうやって取るんだろう。尾行した夢子を更に尾行しているであろう刑事たちに気づいて協力してもらうとかw
無知すぎて入り込めない。改めてそう感じた回。名前のことはなかったことになってるの?笑
メイリーンの妨害が入る前に、このお邪魔虫が何かやらかしてくれそうだ。
手紙にわざわざ記さずとも、生前に名前を授けることを何でしなかったのか。先生の言っていることが正論すぎて。でもきっと天堂家のところに戻ることになるんだろうね。何話先になるのか知らんけど(笑)
この一家ホントヤバいわ(笑) 報いを受けて滅びるところを早く見届けたいものだ。
安全な状態が続くと、つい緊張感が緩んでしまうのは人間のサガ。
猛男の不器用なまでの真っ直ぐさはやはりカッコいいの一言に尽きる。砂のスマートな気遣いも尊敬に値する。それぞれタイプの違ういい男だ。
竜騎士のお気に入り
014話
第六章(2)