こんなに正面切って、左議政や貴人とバチバチとやり合うなんて、ちょっと驚きました。王様、本気で改革しようとしているんだなと思いました。
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こんなに正面切って、左議政や貴人とバチバチとやり合うなんて、ちょっと驚きました。王様、本気で改革しようとしているんだなと思いました。
この女性がいよいよ何者かが明かされるときが来たのですね!ずっと知りたいと思っていました。複雑な生い立ちなんだろうか、と想像しています。
パンゲは責任感があり、同僚想いの良い女官ですね。だからこそ苦しむことがあると思いますが、パンゲ自身も幸せになってほしいです。
貴人はとことん運がないですね。なんだか気の毒になってしまいます。宮中でも、本当の意味での味方がいなくて、孤独なんだろうなと思いました。
家族に会えなくなるのは、可哀想すぎます。会うのがダメでも、手紙を書くのもダメなのかな。一言くらい、家族に挨拶したかったよね。
主人公は、ただ動揺するのではなく、自分の身に起こっていることを理解して、適切な行動ができる賢い女性だなと思いました。
オウムで検査するなんて、昔にはそんな儀式?があったことを初めて知りました。主人公が無事に認定されて良かったです。
絵が見やすくて、引き込まれました。物語の始まり、人生には何が起こるか分からないと思わせる始まり方で先が気になります。
この妖しげな美しい女性は今後、どんな役割を果たすのだろう。とても気になりました。悪い女、なのでしょうが、やむを得ずそうなったのかもしれないなと思いました。
過去の側室たちの間で、そんな悲しいことがあったなんて。狭い世界にいると、嫉妬心も大きくなるのだなと思いました。すぐに手を打つ王様は素敵です。
後宮のポクチャ~下女から王の側室へ!?~
062話
第62話