5.0
うさぎがいっぱい
大賀さんの描くうさぎちゃんたち
やさしいタッチでやさしい色で
なによりも、うさぎのしぐさが可愛らしい
可愛いうさぎのあくびは少し怖くて(笑)そこも可愛らしい
-
0
34241位 ?
大賀さんの描くうさぎちゃんたち
やさしいタッチでやさしい色で
なによりも、うさぎのしぐさが可愛らしい
可愛いうさぎのあくびは少し怖くて(笑)そこも可愛らしい
猫ちゃんを飼うことの覚悟
家族の理解と、やはりお金も必要なんですよね
しかし、なんだかんだ言っても猫ちゃんの可愛さは何ものにもかえがたい
初めて飼う人必見です
本好きさんには読んでほしい
図書館司書さんたちの本に対する愛情
本を大切にあつかうことの尊さ
「知りたい」人に本を借りてほしい気持ち
「税金で買った本」という認識を持つと
本を大切にする人増えるのかな?
居酒屋川中島に信玄公と謙信公が寄ってくれました
敵同士なんだけど楽しく?語り合い
それぞれの逸話が話題にもなり、楽しい夜になりそうです
ぜひあなたも居酒屋川中島で一杯
幕末大好きな人にはオススメです
新選組や薩長のみならず、庄内藩から幕臣の伊庭八郎さんたちも登場します
山口県と福島県の野球対決に興奮する作家さま(笑)
県名を藩名に即変換できるんですね
映画化されたものを観てから読みました
映画版も原作も男爵バロンさまカッコいいです
スマートだし、勇気あるし、強いし
そして優しいバロンさま
モンゴル帝国に寝返ったス厶バト
「奸臣」とは母国から言われたのか?
モンゴル帝国からなのか?
はたして彼は本当に奸臣だったのだろうか
「天幕のジャードゥーガル」と同時期の出来事
シタラとスムバトは相まみえることがあるのだろうか
織田信長の実弟である信行が主人公
華のように優しい弟として描かれている
兄信長を尊敬しているが
後世語られる彼の悲劇の一端は実母の偏った偏愛にあったのだろうか
今後信行の行く末を知っているからこそ
優しい彼の笑顔が哀しい
豊臣秀吉に小田原城を囲まれてしまう北条氏
氏政さんの汁椀や「小田原評定」など後世に語られてしまうエピソードのことなども描かれています
絵がかわいらしくて読みやすいです
もっと小田原北条氏のことを皆に知ってほしいな
お姑様の大女優は意地悪イメージが定着してしまっているが、実は孫にも嫁にも優しいバァバ
嫁である、りこさんは本当の優しい姑さんを皆に知ってもらいたいんだけど
そこからはじまるコメディ
笑ってほんのり優しい気持ちになれます
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
兎に角うさぎがかわいい