2人のルトガーに囲まれて…何だか不思議なカタチに落ち着いた。
シェリンも結構不遇だったと思う。
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10087位 ?
2人のルトガーに囲まれて…何だか不思議なカタチに落ち着いた。
シェリンも結構不遇だったと思う。
修道院を抜け出した時に何かあったんだろうけど、それより前から入れ替わってた気がするのは私だけ?
コビーももういないのかも。
その影にセイオッドの企みを感じてしまうのが、なんとも怖いところ。
そしてダニエル。ただの嫌なヤツだと思っていたのにまさか弟たちにまで命を狙われる立場だったなんてーー。
この物語、誰一人安心できない。
時系列的に矛盾するけど、セイオッドが全て計算づくで元婚約者と別れさせたとして、
彼のやってることもキーサの父親と同じく人間関係まで超管理下に置いてるってことだよね。
どこまでいっても操り人形のままか
夫人が言わんとしていることが気になる。
セイオッドの態度は違和感だらけでどうしてもキーサのことを純粋に愛しているようには見えない。
威圧感とかキーサはひと一倍苦手だろうな。
激甘からのホラー展開…!
読み終わったけど消化できていないところが沢山あってモヤモヤ。
終盤に近づくにつれてのスピード感は凄かった。
あの人はどうなったの?というところもありスピンオフとかないなと願ってしまう。
でも3人が幸せになれたなら良かった。
お城の中にも逃げてた人たちがいたのね。
グリゼルダ生きていて欲しい…!
エピソードでは顔が影になっていて本当にセイオッドか疑わしかった。でも今回顔が出ていたので本人のようですね。
キーサのことは兄が手に入れたがっていたのを知って手を出したという感じ?
すっごくおもしろい。
読めば読むほど分からなくなっていく不思議。
で、クモってなんの比喩?
レオニは大人になったのね。
ルトガーにもナタンにも優しさがある
私の破滅を願う人々へ
121話
第 121 話