個人的には電柱を蹴った後のラストのコマはいらないです。
あのラストでこの回全部が台無しになった気がする。
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個人的には電柱を蹴った後のラストのコマはいらないです。
あのラストでこの回全部が台無しになった気がする。
あんたは悠の何なんだ?
翔さん、いい質問です。
本当に、ここまで読んでて奏斗が何をしたいんだかわかりません。
仕事は難なくこなしてるのにね…
登場人物のほとんどが何らかの精神疾患を持っていますね。
それをずっと読んでる自分も嫌になる(笑)
いつもW.Eの曲を聴いてる奏斗だったら悠がW.Eだと気付くと思うんだけどな…
靖樹に洗脳?(笑)されてるからわからないか?
悲しい耳です。
陛下!かわいーーー😳
とても切ないです。
世が世なら、
智鶴様、君主論を愛読しながら、隠花と安穏な生活が送れたかもしれないのに…
いや、それはないか…
結末を待つのは怖いですが、最後まで愛読します。
ずっと居てーわ お前と と言いながら、長い時間を共に過ごして来た美紗緒の今までになかったような悲惨な泣き顔を見て なんかあったんだろ?言えよ と言いながら、意地っぱりだな お前は で済ませるイチは…美紗緒の思いとの温度差を感じてしまいました…切ない やり切れない74話でした。
愛をテーマになかなか面白い作品でした。また読み返しています。
個人的にはバレルの生い立ちをもう少し描いて欲しかった。ラスト、バレルがネバエの幸せを望むまで成長できたことに喜びを感じました。
日本語がかなりおかしかったところは全話あったように思います。読んでいて気分が削がれるので注意して欲しいものです。
ネバエが生を受けた時から続いていた負の連鎖を断ち切って、それを糧にしてポジティブに生きて行こうとする姿勢に感銘を受けています。
バレルにはネバエの心情は一生わからないだろうな…頭いいのにもったいない…
校正はしてないんじゃないでしょうか?笑
台詞は大事なのにね。
変な台詞いっぱいあるので勝手に台詞を頭の中で作って読んでます。笑
絵とストーリーは素晴らしいので。
やっと続話が出たと思ったらこの展開ですか…
化粧室の事件は何かまだ後があるとは思ってはいたのですが。
清のキャラクター設定はどうなっているのでしょうか?これだけ災難続きだと普通の女性だったら精神疾患間違いないでしょう。
私も カタワレオレンジ というタイトルに惹かれて読み始めましたが、安っぽいプロットに思えます。大変残念です。
それぞれの気持ちが痛いほど伝わってきて…やりきれない…辛い過去です。
すれ違いの果てに
096話
第95話 どうして追ってきたの?