なぜ…彼女は未だ花蘭の気持ちに気づかないのだ…?鈍すぎない??
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なぜ…彼女は未だ花蘭の気持ちに気づかないのだ…?鈍すぎない??
時々ハッとさせられるセリフが出てきて
それを反芻してしまいます。
今回も「力があるのに他人に依存してはいけない。自分の力で…」そうだ。そのとおりだ…。
自分の力で生きていかなきゃいけないのに、すく誰かにすがりたくなる…。
弱い自分に気づかされる。
花蘭も…丹には全く歯が立たないのね。。こんなに相手のペースに飲まれてしまうなんて…。
逆に言えば、やはり丹は王なんだな。どこまでも。。
そうだった…。
すっかり忘れてた…。
どうなるんだ?
なんだ!?どうなってるんだ!?
おもしろいぞ…。。
ん〜ん…。。
ツラい!!!でもおもしろい!
なんか…久しぶりに先の展開が気になってドキドキしてきた。早く次読みた〜い!!
待ちに待ったこのとき
でもいざとなったら色々な思いが交錯して
冷静になれないかも…。思ったとおりできなかったらどうしよう…。不安な気持ちを抑えてくれるのは、やはり陛下ですね。助けてほしいときに、ちゃんとそばにいてくれる。。深い愛を感じました。
個人の意思でどうにもできないことを理由に反対するのは、単なるこじつけ…
すばらしい。。本当にそのとおりだ。
でも未だにそんなことが世界中にまかり通ってるんだ。。
なんか…意味がわからない。。
話が入ってこない。。。
太陽の主
100話
第100話