サハラらしいやり口だ、彼なりの愛情表現なのだろうけど。
まやかしを与えられたと気付いた時の相手の気持ちなど、思い至らないのがサハラらしい。
ただ、スゥは思ったよりこの小さな幸せを気に入っていないように見える…理由は都にありそうだ。
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サハラらしいやり口だ、彼なりの愛情表現なのだろうけど。
まやかしを与えられたと気付いた時の相手の気持ちなど、思い至らないのがサハラらしい。
ただ、スゥは思ったよりこの小さな幸せを気に入っていないように見える…理由は都にありそうだ。
未亡人がお嘆きに!
伯爵夫人、私もいつか貴女のような大人になりたいよ
(もう十分過ぎるほど大人だが)
アルマンに筋を通したいルビカ。
今を大切にして欲しいけど、この世界線のどこかにもアルマンが存在してるかもと思ってるからね〜
…って、すぐそこにいるっぽいんだけど?
片や、久しぶりに出てきたエドガ父はやっぱりサイテー
唯一理解できたのは、皇太子はどんな手段でもシエルと付き合いたいと思ってるって事だけ。
あとの3人の言動は…こじつけばかりの設定が破綻してるので、ストーリーが頭に入ってきません。
うん? 婚約解消…?
ならもう断罪回避成功で、1話目でめでたしめでたしじゃん
イチカ(今はカレン)、いい質問です!
作画の世界観から、中性か近世を下地にしてるのかと思ってたよ…
巨万の富を得た平民の存在は産業革命後っぽいし、すでに民主主義国家まで存在してるとか完全に近代で、この手の漫画では珍しい時代設定。
一人称はギリ「僕」で通してるのが似合わなくて笑えるけど、人格から言動まで全てが変わり過ぎてて、流石に周りも不審に思わないのか?
未亡人の嘆き…w
霊廟クエスト失敗して未亡人になる当主夫人が多かったのかな
怪しいおじさんフラグからの、実はホントに良い人だったオチであってほしい…
砂漠に降りそそぐ龍の雨
130話
第130話