4.0
ジョジョシリーズ
かろうじて戦闘描写に理解が追いつくことができる。多様なスタンド使いがそれぞれのスタンド能力で戦うバトルものであるが前作に比べてその能力が必ずしも戦闘向きでないものも出てくる。結局、頭が良いものが勝つ。という図式が出来上がった気がする
-
0
148162位 ?
かろうじて戦闘描写に理解が追いつくことができる。多様なスタンド使いがそれぞれのスタンド能力で戦うバトルものであるが前作に比べてその能力が必ずしも戦闘向きでないものも出てくる。結局、頭が良いものが勝つ。という図式が出来上がった気がする
本が好きで本さえあればあとは何もいらない、というかわいらしいだけのポンコツ主人公。だが、実はとても有能でそして周りはみんな彼女のことが好きすぎる。というとてもほんわかした話
知識チート?のミステリーもの。とでも言えばいいのだろうか?主人公のマオマオが宮廷内で起こる事件を薬師としての知識をもとに解決していくストーリー。マオマオの性癖?が刺さる人には刺さるのだろうか・・
莫大な報償を賭けた文字通りのサバイバルレース。敵味方が錯綜し、暗中模索する主人公たち。個人的にはテェペリ一族の活躍が好き
ジョジョシリーズ唯一の女性主人公、更に舞台が刑務所内という特殊な環境下での戦闘が描かれる本作。だが、最も特筆すべきはその戦闘描写であろう。最期の結末含め、勝敗がいまいちわからず検証動画で溢れてる。だが裏を返せばそれだけ奥が深い話だということだ
アイヌ人の女の子、アシリパちゃんと不死身の杉本のコンビで謎に迫る冒険譚。当時のアイヌ人の生活様式などが興味深かったですね
中二病患者のこころをくすぐりまくる本作品。自分に埋め込まれた超細胞によって得られた超戦闘力によって戦う少年少女たち、その秘めたる力をときには持て余しつつ葛藤する日々を送る。「ちからが欲しいか?」は鮮烈に覚えています
前作のうしおととらの次の作品とはまた違った作風。だが、孤独な主人公の少年を守る大人たち。そしてその戦闘方法がマリオネットを操るってのが当時は斬新でしたねー。
死亡フラグがフラグになってなかった。という本作品であるが、戻ってきた主人公が過去の仲間から邪険にされていないところがいい
メディアミックスしまくりの本作を知らない人はそういないだろう。私個人の意見としては「チンチロ」編からの「沼攻略」編。特に突拍子もない方法でビル全体を傾けたその手法は激熱だった
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
ジョジョの奇妙な冒険 第4部 ダイヤモンドは砕けない カラー版