鬼上史以外にも 登場人物が、多種多様な方たちで、久々に 追っかけて 読み、読み返しその都度 次は と期待します。あまりにも 愉快で マンガ読んでいるなんて 恥ておりますが、人にも 言ってしまいます。似ているマンガにも 納得して読むから 別に 不満は有りません。不満があるなら 読まなければ 良いだけの事と、割り切っています。追っかけマンガは 課金して 本が 購入できたんだ と 思いながらも、追っかけ精神には負けます。 青春時代を 思い出しながら、今の 自分と、かなりかけ離れた 話でも 吹き出したり、涙流したり、ちょっと ミーハーかな❓影になり 日向になり 応援している自分に呆れながらも 楽しいマンガです。マンガ貧乏になりそうです。ワッハッハ。
-
3
鬼上司のヤキモチが可愛すぎます!!
069話
35話(1):まさか〇〇に嫉妬したなんて絶対言えねえ