わざと勝負を負けようとしても、なかなか思うようにならず、結果として良い方向だったりして、先が気になります。
-
0
22893位 ?
わざと勝負を負けようとしても、なかなか思うようにならず、結果として良い方向だったりして、先が気になります。
毎回読みながら、ずーっと気になっている自分の身体は本当に亡くなってしまっているのなら、戻れる時は来るのか?いつか来るのか⁈と期待きてしまう。
オッチョの足取り重く、心も辛い思いをしながら帰ってくる気持ちに共感して、読みながら私も切なくなりました。
手放しで、ユベクとオッチョの恋を喜んであげられなかったことに気付かされました。何とも王宮の組織は、複雑なんですね。王様と昭儀様の相合傘は、素敵だと思いました。
ユベクとオッチョの距離がとても近づいた感じがして、何だか2人を見ていると心がホッコリしました。
狡賢い人物が何を考えているのか、先が読めないので、ただただこの先が不安になってます、感情移入してしまいます。
登場人物それぞれに、色々な過去があり、とても興味深い内容です!
姿を見破られているけど、気づかれていないと思い込んでる微妙な感じが、また笑えます。
王様の恩恵で、家族や主人公までが昇進して、中殿に選ばれるレールが敷かれているので、どうか上手く進んでいって欲しいが、この先何が待ち構えているのか不安と期待が入り混じっている。
頼りにしているチェ尚宮が、病に退職することになる危機が!どうにかして雲行きの怪しい事は解決してほしいけど、そこが韓流ドラマの面白いところで、これからがまたまた気になります
悪役令嬢の発情期
018話
第18話 パンがなければ…