鏡が魅惑の魔法を使うのね、きっと。
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鏡が魅惑の魔法を使うのね、きっと。
ネックレス、特別なものなんだろうね。雷の能力もあるし。
王子なのに…そんなことさせられて…。
大好きだから、こんなことさせられても友達でいたいなんて…健気。
挿し木は??
今年花咲いてるし、ふつう来年も咲くんじゃない??
枯れなければ…
口つけたら死んじゃうって、キスもできないよね??命がけ…
そばを離れないというのは難しいと思うなあ。
何か依頼して遠くに行くときも、必ず一緒に…とかは面倒じゃない?
戦場に行かないといけない…とかなったり。
いやあ…マンガだからアリだと思うけど、リアルに考えると、ないよなあ…。飽きたら◯されてしまいそう。
某アクティラスの皇帝よりは残虐ではないと思うけど…
父、最低だわ。妖精だから嘘も分かったのかもね。
エドガは何度も同じとこからやり直してるのか…しんどいね。
しかし、名前の紙はどうやったんだろう。
主人公が戻ってこれたのは指輪の力なんだね。
高齢のアルマンは四肢の麻痺じゃなくて盲目だったのはなぜだろう?
可愛すぎる。やっぱりアルマン?崇高な愛で家族になりたいとおもったけど、お互い若い身体だと、それだけでは満足できないのでは…?
しかし、ルビカ…はっきりしてるなあ…。
私の推測…
アルマンはルビカを愛していたので、時を戻した。
エドガとアルマンが同一人物だが、ルビカが家族を自分の発明で亡くしたと聞いていたため、生前、自分がエドガだとルビカに怖くて言えなかった。
とりあえず時を戻した後はルビカを幸せにしたいので、結婚を強引に実行。まさかルビカの好きな人が自分と知らないアルマン(エドガ)は悲しみながらも、少しでもルビカと夫婦らしく過ごしたい…とか?アルマンの記憶はなくなってしまった…とかかも?
ヒロインと私の婚約者が浮気した
064話
第64話