美味しい お茶を飲みたかったし、丁度良いおんどの様なので…使わせていただきましょう。なんなら 皆様にも、味わっていただいても?…
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美味しい お茶を飲みたかったし、丁度良いおんどの様なので…使わせていただきましょう。なんなら 皆様にも、味わっていただいても?…
なるほど…有無をも言わさず、存在さえ無かった事にするのが 消滅。山神様のは浄化だから…悪霊化した今世の記憶は、清らかになって 次世に 生まれ変わって お出で…と、やりなおしチャンスを与えるんだぁ…
貴方だから、世話をやくのですよぉ。まだ 自分の魅力に 気付かないのでしょうか?この方は…
おいおい?…今頃 言うのかよって。ニィさんや…
ルイーズ…人型には、ならないたいぷかな? 女の子だしさ…
いったい 誰が、何処まで関与していて どちら側の密偵なのか…こんがらがりそ。今 現在、分かって居る事で 合って居るのかなぁ? ホントに、正解?…
お父様?…あれ程 機密事項だと、話し合いで 決めた事なのに…ペラペラとぉ~。コレは、長時間の お説教タイムは、仕方ありませんよね?…やれやれ。
え? あら? あらら?…そうなんだ? そんなに 強い子達だったのか、彼女達。そして 仲間達も…上位の魔物さんだったのね? 魔王さん達が、引退する気になるくらいに…やはり 他人には、優しく正直に 接しなきゃ駄目って事なのよね?…あの村 最強国になっちゃってるし?…あはっ。
うちの おチビちゃんに「ヘビさんは、元気になって光ってるの?」と、聞かれた。「栄養の有る 美味しいご飯を、たっぷり食べたからね」と、伝えた。ヘビが、特別とは言え 石を 食べるんだ と、不思議がっています。魔法の世界の話だからと 言っておきましたが…上の兄や姉と同じ話を、したいらしく、私も必死です…
いや。ホントは、家族全員 分かってますってば…そのうえで、おチビちゃんを 守ろうと決めたんです。ヒョウを 恨むのも分かるけど、別と 考えてくだしゃいな…
後宮茶妃伝 ~寵妃は愛より茶が欲しい~【単話】
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第四話 -2