これって…拉ち あわあわ!! 強めの勧誘よね?…そうよね? ほっほっほっ。頼もしい~仲間の集合体、ところで?何部なのかしら…
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これって…拉ち あわあわ!! 強めの勧誘よね?…そうよね? ほっほっほっ。頼もしい~仲間の集合体、ところで?何部なのかしら…
男の子だぁ~!?…貴重な 男子部員だよ。羨ましがられるよ、きっと…でも もう 何かしらの部には、入ってるんじゃないかなぁ?…
お? 後 3人も増えるのかぁ、そりゃ部活動としても 心強い限りですねぇ~!!…しかし 森の民の娘よ。おぬしも なかなかの策士よのぉ~? 潤々 涙目は、ハーフの先生にも 効果覿面 !! 末恐ろしきかな…
自分で言って、一番照れてたわね?…初めての友達? じゃあ 彼女達の 祖先や父親たちは 何だったって言うのかしら? 競い合う仲間? 聞いたら 文句タラタラじゃないかしら?ふふふ…
あ、やっちまった系か?…周りを気にせず 一撃を ぶっ放ったら 領地だか 魔王城だか毎…チュドーン!!になっちゃうもんね? 気付かせておいて、平和同盟を結ぶ と。おぉ、無血終戦か?…
実は 200歳を越える おっちゃん魔術師か 魔導師? シンプルに 魔法使いの お爺ちゃんか?…魔族、竜人族、精霊族、森の女王の一族、人族の貴族、人族の商人家…そして お爺ちゃんで コンプリートじゃわいな?…ふぉっふぉっふぉ。
お。確定…妖精王の娘さん?…これで 4人?…人族は、勇者君と ご令嬢の2人かな…魔法使い、魔族、妖精 で、5人だもんね?…わっくわくだぁ~!!
助けろ とな?…大きく出ましたなぁ? 何が 起きているのでしょうか…切羽詰まった感が 伝わって来ますもんねぇ…
ん。きっちり かっちり、みたいな 感じがするものぉ、風紀委員会 お似合いです。それを言えば リヒ君の、図書委員会は…隠したつもりの 読書欲が 顔を見せて居ますよ?…そんな暇は 無い と、言われて居たのにぃ~!! 片付けや 本の手入れが、メインの筈だもの…
あ。先祖の勇者様と 顔が ダブったよ。なるほどぉ…魔王の娘、森の女王の娘、勇者の子孫、あとに続くのは?…
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021話
第15話(1)