あ。よっぽどなんだね…その 汚部屋のかほり。あのシーツに 寝ている 毛足の長い猫幻獣、さぞかし 溜まってるでしょうよ、色々と…
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あ。よっぽどなんだね…その 汚部屋のかほり。あのシーツに 寝ている 毛足の長い猫幻獣、さぞかし 溜まってるでしょうよ、色々と…
居たぁ。羽音が する?…虫の魔物か。大きめなんだね…
あ。チート、女神様とかから、ご褒美とか オマケとか、付けてもらうことよね…それで 認めるというか、後ろ盾になってもらって 神の依頼を 実行したり 教えを広めて行く人ね、使徒…
おんやぁ~? また…仮面フードだ。魔法陣が いっぱい…何をしようとしてる?
ハルキは、剣より 包丁で 身を立てたい…でも 魔物を倒す様は 剣士の如く、見る人が 見れば 放って置かないだろう。後は ハルキ本人の意向だ、城主様も 理解のうえだか…場所柄 目を付ける者も 居るだろうし、欲しくなる人も 出て来ると思う。そんな人の たっくさん 居るところだよねぇ…
そんな 経緯が…私の 思い描いたモノとも、全然違ったし…クラークは 勇者で居た事も 無かったんだぁ。そして今、人間でも 無くなったよね?…
勇者失格ということでしょ?…当たり前じゃんか、その行い 勇者と名乗る資格無しと。勇者が 正すべき 愚か者の如し…剣も そう判断し、気が 自ら 消え去った そうでしょう? クラーク元 勇者殿…
これで 急に現れたり、姿を 消せるんだね?…果たして どの様な 奴なんだろう…
エンディングの絵…師団長さんの顔は? 何を見て そんな顔を…不安になるじゃんかぁ~!?…
ね?…残酷よね、ニコニコしてるだけで やってる事は マウスの実験と一緒なのよ。異世界から来た人には、何が なんだかでしょうけど、彼女たち 3人は お役所人間なだけ…命令で 世話してるだけよ、命令一つで 薬も盛るわよ?ニコニコしながらね、きっと…
アラフォー冒険者、伝説となる ~SSランクの娘に強化されたらSSSランクになりました~(単話版)
040話
15章 おっさん、猫の餌係になる(2)