結局、ドルーアの読んだ原作とは違って、ノクターンはドルーアが好き(執着してる)って事を、ドルーアも気付いたってことね。
でも、原作で自分が火あぶりになるのも気になるし、アリスの予知夢もあるし、黒魔術のこともあるし、ノクターンの今までの奇行の意味もドルーアは知らないし…。
ドルーアは半信半疑のままなのね…。
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結局、ドルーアの読んだ原作とは違って、ノクターンはドルーアが好き(執着してる)って事を、ドルーアも気付いたってことね。
でも、原作で自分が火あぶりになるのも気になるし、アリスの予知夢もあるし、黒魔術のこともあるし、ノクターンの今までの奇行の意味もドルーアは知らないし…。
ドルーアは半信半疑のままなのね…。
この後は番外編になるのかしら?
ハッピーエンドで良かったけど、最後だけあれよあれよと終わってしまった感…
ストーリーの流れ的には途中の休載が悔やまれますが、やむを得ないと…。
幼馴染の二人の会話が可愛らしい。
ノクターンの「罵倒しないでよバローズ」は最高です♡
ドルーア・バローズの明るさに救われていたんだね、ノクターン。
本当は殺せるのに、殺したくなるほどの事をされてるのに、踏み止まる力をくれたのがドルーアってことなのか。
アリスの予知夢がハズレたって事の様だけど、それでも女性二人のノクターンへ疑いは晴れない様子。
黒魔術師である事には変わりがないからか。
それでもアリスは純粋に事の真相を探求しようとしているのか、単純に見ればノクターンがドルーアを好きなのではないか?との今までと違った可能性にも触れている。
ドルーアとノクターンの子供時代の読書シーンはとても素敵な感じだ。
いつも後手後手で誤解やすれ違いが生じやすいよね。
自分の母親が自分に毒を盛ってる、とか悲しすぎて言えないのかな…?
普通考えられないもんね。継母じゃなくて実母なんだろうからね?
虐待されてるって言うの確かに勇気が要るかも…。
けど、ドルーアにとっちゃ、本当にイミフ!ってなるよね(笑)
ノクターンの側のお話で、今までの入り組んだ疑心暗鬼の糸が解けてきた様な…。読者だけだけど。
確かにドルーアには何も分からない話。まさかノクターンの母親が毒親だなんて…!
血を吐き孤独に耐えるノクターンが、バローズという名の魔法が残っているかもしれないこと すがるように呼び続けるのは切ない…
(*´ˆ`*)
そしてとうとうドルーアと読んでしまう所に、長年 幼馴染みとして暮らした二人の愛が見えて、これまた切ない…。
お寿司の他にお刺身があるの?!って思って何回も机の上確認しちゃった(笑)!
細巻きが軍艦みたいに大きくて1個単体で乗ってるのも違和感(笑)。
ごめん、気になって話が半分しか入ってこなかった…。
ドルーアとアーロンの友情関係が優しくて良い。
(*´ω`*)
アーロン、毒入りかもしれない聖水をガブ飲みとは(笑)。ドルーア程はノクターンを恐れてない感じがする。
ノクターン、血を吐きながら一人帰宅。
何やら孤独で可哀想な感じ。アーロンとドルーアの明るい会話との対比が悲しい。
ノクターンはやっぱりドルーアのこと好きだよね?すごく切ない感じがした!
気争い?とか、すごいね、武士みたいw
でも、アーロンの喀血は気争いで負けたからだとして、ノクターンのは違うってアーロンが言ってるけど、やっぱり聖水が毒入りかも?とかまた疑っちゃうよね。
でもノクターンはドルーアが好き…?
混乱。
全ては勘違いだった
020話
第20話