この回、大好き。
ノクターンの告白シーン、普通の恋愛物と違ってちょっと遠回しでハッキリしないけど(訳のせいもあるのかな?)、そこがまた切なげで良い。
ドルーアもとうとう自分がノクターンにとっての特別な人だと気付いたみたい。
でも、毒母パトリシア・エドガーの悪意が伝えられない限り、ドルーアにとって精神魔法の疑いは晴れない。
いいところで友人ふたりが帰ってきちゃった。
ドルーアとノクターンの幼い頃から続く二人の想いが実を結ぶことはあるのだろうか?
-
2
全ては勘違いだった
035話
第35話