本当に呪いの言葉だよ。
言われなくても幸せになりたいと思うだろうし、でも、幸せの形はそれぞれだし、本人に決めさせてあげて欲しい。
畑下さんが睦美を思い出す展開なら、それは伏線なのかしら。いざとなったら大切にしてくれるかも?!
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本当に呪いの言葉だよ。
言われなくても幸せになりたいと思うだろうし、でも、幸せの形はそれぞれだし、本人に決めさせてあげて欲しい。
畑下さんが睦美を思い出す展開なら、それは伏線なのかしら。いざとなったら大切にしてくれるかも?!
毒親に育てられたのか…そこは同情する。
押し付けられて、決めつけられて、しんどいよねー。だからって、許されるわけじゃないけど。お腹の子に愛情あるのは素敵だな、と思う。
そうだ、そうだ!鑑定の後だよ!って思ったら、言わないんかーい!どうなろうと関係ないじゃん!ハッキリさせようよ。そういう所だよ!ダメなところ。短い話でダラダラ続くのか…と思うと、またしばらく離脱かなー。
睦美や拓也が悪いと思うけど、変なところではっきりしない香織も悪いと思う。
その点、睦美の旦那はブレてないと思う。多分。
門倉さんが生きること諦めないといいけど。
職員はあの面会を見て、この家庭環境では更生は難しいって、思わないのかな。
赤ちゃん、門倉さんのお母さんから引き離すことできないのかな。
あれでは、あの赤ちゃんが成長したときに、門倉さんのように少年院に来てしまいそう。同じことを繰り返すの?
家庭環境を見ると、主人公は母に子供預けているの、心配なんじゃないかな。
でも、育てられるかって言うと、難しそう…
嫌だと思っても、自分が親になると同じことしているって聞くこともあるし。本当に環境の大切さを考えさせられる。
自分から専業主婦でいいから結婚してくれ、って言ってたのに。でも、主人公が旦那の求めていた姿ではなかったのも分かる。甘えすぎだったんじゃないかな。それをきっかけに女って感じなのかな?
蘇芳君も友里さんも大人ー!
とてつもなく深くて大きい器の持ち主。
救われるよね。
苦しいねー、それぞれ。
当たり前のようなそれぞれの聖域に踏み込む蘇芳。見守るだけじゃね!
わたしの夫は――あの娘の恋人――
108話
diary.27 幸せに…(4)