メガネが赤の王にあげたオリーブの種を更紗が持ってるのをメガネに見られたし、ちびっ子が、タタラの名前聞いちゃったし、さぁ、どこからバレていくのか。
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メガネが赤の王にあげたオリーブの種を更紗が持ってるのをメガネに見られたし、ちびっ子が、タタラの名前聞いちゃったし、さぁ、どこからバレていくのか。
赤の王と目指す国は同じなのにね。
更紗は感情で動くから、大切なものを失っていく。読んでいておいおい…って思っちゃう。成長には必要なんだろうけど、その成長のために失う物が多すぎる。ナギは未来が見えていたんでしょ?いつも肝心なところで発揮されないのよ。
あー、タタラに嫉妬して赤の軍の前横切った子供の頃と何ら変わらないじゃん。
一応、王だからね。そう簡単にのこのこ現れないわよ。経験値の差以前の話しよ?
将棋の駒の名前が呼び名でつくのね。それにしても、壮大なお話です。
なるほどねー、そういう出会いね。
東って関東とか東海よね?
水没するんですか……
奴ならそうした、って?誰のこと?
舞台は日本なんですね。
砂漠っていうから、外国かと思ってた。敵は白虎村になんでそんなに拘るの?運命の少年がいるから?謀反を企てていたから?思い込みじゃなくて?占い師はいつの時代も重宝されてんだな。
運命の子って、そんなに脅威なの?
1話に書いてあったかな?流し読みしちゃったからなー。大の大人が、子供に期待したり、子供を恐れたり、不思議な感じ。
更紗の嫉妬で犠牲者多数…それでもまだ事の重大さに気づけていないのは幼いから?比較されるはしんどいけど、代わりに命奪われる見にもなって欲しい。私が親なら許せないわ。
BASARA
011話
藍の章1・出発(1)