個人的にBL系の話は苦手で読んだことがなかったけど、この作品は新刊お知らせから読み出して最初それとは分からずに読み進めて途中からもしかして?と気付いたけど、不思議と自然に受け入れることができたのはやっぱり作者さんの作るストーリー展開の秀逸さと絵の綺麗さに勝るものはないからだと思う!
読み終わる頃には自然と涙が出てたくらい、とにかく切ないストーリーだった…
歌哉の幸せを誰よりも願ってた瑛介が、この先心から幸せだと感じられる人と出逢えることを願わずにはいられない…
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今宵もお待ちしております【マイクロ】
051話
25th cup XYZ -2