やっぱ亜姫さま凄いなぁ〜〜👏👏👏👏👏👏
城門を管理する偉いお役人が、
最初は「世間知らず…」と放った言葉を、
前言撤回‼ 頭を深々下げて謝ってたし、、、
薄星くんの言う通り、
亜姫さまの全ての分野におけるあらゆる才能は
これまでの不幸な生い立ちの克服の結果だょね
色々修得しなければ生きられなかったものネ…💧
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やっぱ亜姫さま凄いなぁ〜〜👏👏👏👏👏👏
城門を管理する偉いお役人が、
最初は「世間知らず…」と放った言葉を、
前言撤回‼ 頭を深々下げて謝ってたし、、、
薄星くんの言う通り、
亜姫さまの全ての分野におけるあらゆる才能は
これまでの不幸な生い立ちの克服の結果だょね
色々修得しなければ生きられなかったものネ…💧
ユーリでかした👏👏👏
カイル皇子への報告は良き♬
だが、カイルの制止を振り切って、
またまた独りで宝物庫へと向かったのはNG⤵
カイル皇子〜ぅ❗❗❗
邪魔してるのは
糞皇后の家臣の黒マントの怪しい野郎だょー❗
内部の身内を疑うのはやめて〜〜(TдT)❕❕❕
いゃ、もぅ〜大変な大惨事で、
色んな事象が平行して起こっとる〜💀💀💀
とにかく、
タタラが浅葱に伴われ大神官へ挨拶に行き、また、
那智さんらのお陰で、その父親(大神官等)らが
山3つ分もの大量な数の熊野の兵を出動させ、
渋々赤の王が撤退、、、とりあえずε-(´∀`*)ホッ
その撤退の最中に浅葱が朱理へ、
「赤の王の大事なもの奪ったら面白いょねー♬」
「可愛い女の子🩷を僕のモノにする…」と宣言し
赤の王の眼前で言い放ち挑発する、、、
そして朱理は家臣へ、
「更紗という名の15歳の女の子を探せ❣」と
命じるが、名前だけでは探せんやろ⤵(^o^;)💧
仮に朱理と会えても目見えんし分からんやろ(;_;)
も〜ハマってます♬
物凄い作品で作者さまには脱帽&敬服❣m(_ _)m
鷹人君は鷹人君なりに
なのかちゃんの身辺をうろつく奴らから
なのかちゃんを護ろうとしてくれてて…
もう別の恋人がいるのに偉いょね✨優しぃね❣
えぇ〜〜〜。 。 。
巴衛さま、なんや淋しい事言わはるなぁー
KURAMAへのヤキモチ?!やら
身体への不自由さやその他諸々背負って辛そう
早う元の身体に戻らへんかなー可哀想やなぁ、、
若年性痴呆症…か、、、
アユミちゃんがお見舞いに来てる場面は、
弘明さんの妄想シーン?!
それとも若くして入院した当時の回想シーンかな?!
いょいょか、、、 。
亜王が崩御なされてから頻繁に、
亜姫さまが狙われるようになってしまったな…
おつむの弱い王子が即位するより、
キレものの亜姫さまが亜王に相応しい…と
亜姫さまを擁護する者たちもいるのだろう…
青徹さまから預かった大切な玉璽、
舌を抜かれた間者の女性が
亜姫さまへ渡そうと必死に旅路を素足で歩く…
曾国の王子は、
王亡き亜国を曾国の領土にしよう❗と目論み
亜姫を曾国の妃に迎えようと準備し始めたり...
さぁ〜て、、、
亜国の王位継承抗争は、
いったいどーなるんだろー❔((o(´∀`)o))ワクワク
マヂかぁ〜〜〜❕❕❕
絶体絶命大ピンチやなぁ〜〜❕❕❕
も〜カイル殿下は晩餐会に出席中だし…
他のものは中に入れないし…かと言って
早く知らせないと黒太子が戻ってくるし…
城内からの㊙作戦は
黒太子が戻ったら決行出来へんし…
早ぅ次話が読みたいゎ〜〜❕❕❕
気になって仕方なぃ!!!!!!
更紗、やっぱ女の子だょね、、、
お母様のこと、
そして今回のいくさに巻き込んで
傷つけてしまった仲間のこと、
自分を責め続けてて涙が枯れないみたいだし…
浅葱、策略家で嫌なヤツだったが、、、
白の王が「ミイラとりがミイラに…」と危惧した通り
更紗が捨て身で駆けつけ炎に飛び込んで、
仲間を救った姿に感動し浅葱の心が動いたョネ〜
更紗のこと、好きになり始めてる❔❔❔
うっわぁ〜〜〜
糞叱責ジイジが心不全で他界…か、、、万歳🙌
そして義母はゆりちゃんを雑草だとぉ〜〜💢👊
ったくふざけた家族だょ❗❗❗
ゆりちゃんのどこが問題なのさ💢👊(●`ε´●)
あんたらよりよっぽど性格が良いし
めちゃくちゃ謙虚で優しいし
素敵な女性ですょ❕❕❕
女王の花
066話
第十六話(2)