いやぁー、、、今回は2話分詰まったような
めちゃくちゃ読みがいのある話回でしたー♬
先ず、揚羽が船を降りてしまうこと…淋しい⤵⤵
次に、ハヤトがタタラを女だったと知り、
自分はもっとしっかりして支えなきゃ…とか
決意を固めたりしてて立派だなーって。
浅葱は、相変わらず船上では手伝わず寝てるだけ
脳裏に策を巡らすことだけは怠らない策士で…
更紗と朱理が、タタラと赤の王だ…と
お互い認識したらどーなるか楽しみ♬と悪趣味!!
他方、赤の王朱理は、
四国を攻め落とせずに辟易しており凹み気味、、、
すぐ他者に八つ当たりする癖をユウナに注意され
腹が減れば今帰人に「めし」…と偉そうで🤣笑
さぁ~て、、、
どんどん展開してゆくので、
面白くなっちゃってドンドン読んでて…
課金が止まりませ〜〜ん(;^∇^)アハハ💦💦
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BASARA
122話
深紅の章1・接近(1)