ライくん、めちゃくちゃ役にたってて頼もしい…というか、、、盗賊まがいな食欲が笑える。 知依ちちゃんは代表に選出されちゃったのね。あのカワイイウンディーネだけで戦えるのか疑問だけど…。いっそのこと、ライくんに活躍してもらったらいいのになぁ〜❣
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ライくん、めちゃくちゃ役にたってて頼もしい…というか、、、盗賊まがいな食欲が笑える。 知依ちちゃんは代表に選出されちゃったのね。あのカワイイウンディーネだけで戦えるのか疑問だけど…。いっそのこと、ライくんに活躍してもらったらいいのになぁ〜❣
フェルゼン伯、、、思わずこちらまで涙してしまいましたわ…。 初めてアントワネットさまにお会いなされた頃の、フェルゼン伯ご自身の輝かしいお若き日々への憧憬と、アントワネットさまへの恋慕の情、、、。それらのいずれもが既に過ぎ去りし歳月のひとコマとなってしまい、二度と戻らぬ貴重な時であったと、まざまざと思い知らされ現実を突きつけられた…そんな深い深い哀しみが伝わってきて、、、。
ん?? またまたよく分からないんだけど、、、。 この娘、高広くんに『明日香知らない?(見かけなかった?)』て尋ねられた時、『明日香って誰?!』的な反応してたのに…。 この娘のずっと幼少期からの友達が、『明日香』ってさ〜、一体どういうことなん? 脳内はてなマークが飛び交ってるょ〜(苦笑)
のぶくんの第六感&直感は恐らく正しいょ。乃愛って娘、のぶくんの勘だけでなく私的にもめちゃくちゃ怪し〜って感じるし、あのアザとゲスいクズ藍子を彷彿させてガチでヤバそうだし…。 アザとゲスいクズ藍子が『陰の気に満ちたサイコパス』だとしたら、乃愛って娘は『陽の気に満ちたサイコパス』…って印象。 梢さんは水無瀬くんに、自宅内で盗聴器しかけられてたし…。怖いょね〜!!気をつけてね、梢さん。
アヤメくんも椿ちゃんも、うわの空…か、可哀相に、、、。全く〜仁英&エリザベスコンビは、ホント自己中で意地悪なんだから…。あ! そう言えば、まだ青春時代に大英博物館へ行ったけど、デカかったなぁ〜。ミイラの展示もあったっけ…。個人的には、(もしかしたら観光案内ガイドブックに載ってないかもですが)、大英博物館からさほど遠くない場所にある『ロイヤルアルバートミュージアム』がお勧めで、こちらの展示物のほうがド肝を抜かれて驚愕驚嘆の嵐でした…。機会があれば、特に彫像とかお好きなかたにはお勧めの穴場スポットです。
ライくんってば、蛇の姿になれたから、さっそく金属を食べに行動しちゃったのか〜(笑) 腹ペコだったんだな〜(笑) でも、知依ちゃん、できれば蛇じゃなくて、もっとカワイイ動物にしてほしかったょ、、、。
哀しい、実に哀しい…。アントワネットさまは、我が子の元を最後まで離れずに、逃亡する機会をも拒み処刑を受け入れたのですね…。 アントワネットさまは、ルイ14世王朝期におけるベルサイユ宮殿での華やかな象徴、ひいては、表向きには富める栄華フランス王朝時代のシンボルでもあった。周囲はチヤホヤするし、蝶よ華よ…と褒めそやし、国民の貧困など知る由もない。フランス国民の苦しい生活は、当時財務を担当していた国政を司る者に起因するのであって、アントワネットさまのせいではなかろうに、、、。アントワネットさまの最期は、実に胸が痛む、、、。アントワネットさまに想いを寄せていたフェルゼン伯の心情にあっては、なおさらのことだろう、、、。
ジェローデル、、、負けず嫌いなのね。けど、オスカルさまの剣の腕前は、幼き頃から素晴らしかったのね❣ 素敵っ、オスカルさまっ❣❣❣((*´艸`*))
オスカルさまの幼少期の頃のエピソード。なかなか興味深く拝読。幼き頃より、男装しておられたのですね。性格も、並の男の子顔負けで凛々しいですわ❣
クリスティーヌ妃の、叶わなかった亡きアンドレさまへの恋慕は嘘偽りのない心。人の良さそうなオルレアン公に嫁いだのも、アンドレさまとの再会を主図ってのこと。それなのに、陰謀を企むオルレアン公の裏の顔を知り、アンドレさまを失った失意のドン底にあるクリスティーヌ妃は、二重の苦しみを受けしまう、、、。そこへ、亡きアンドレさまの祖母がクリスティーヌ妃と面会する。失意のクリスティーヌ妃は、亡きアンドレさまの形見のどんぐりを植える。そして大木へと成長してゆくどんぐりの木を見るにつけ、亡きアンドレさまを常に想い出すクリスティーヌ妃。切ない、実に切ないょ(/_;)ぴえん、、、。
異世界で精霊師はじめます。
010話
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