4.0
良い話!
めっちゃくちゃ主人公に感情移入してしまう。
ゲス男に酷い目に遭わされて、努力して頑張って今の自分があるのに、またゲス男にひどい目に遭わされそうになったところを救われた話。
とってもスッキリ
-
0
49750位 ?
めっちゃくちゃ主人公に感情移入してしまう。
ゲス男に酷い目に遭わされて、努力して頑張って今の自分があるのに、またゲス男にひどい目に遭わされそうになったところを救われた話。
とってもスッキリ
雑誌で連載していた時から読んでいた作品。
まだ幼かった私にはドキドキ、ハラハラ、キャーな作品でした。
大人です!
だいぶ昔の作品です。
この作者さんは今は絵のタッチも変わってしまったけれど、少女時代の私にはドキドキしながら読んでました。
どちらの気持ちもわかるけれど、でも明らかに男の方が我慢している気がするけど…。
どうなんだろう…幸せになって欲しい。
こんな人がそばにいたら、きっと道を踏み外す人は減ると思う。
理が通っていて、素敵だと思います。
読んでいてモヤってする場もあるけど、それが世の中だ。
この飯田さんのような女性が、必ず1人は会社にいる。
どういうつもりで入社したのかなって思うけど、立ち回りが巧くて、周りは嫌な気持ちにしかならない。
雑誌リボンで連載していた漫画。
小学生だった自分が学生だけど、仕事していて、海外も視野に入ってる大人の恋愛にドキドキしたものだ。
雑誌リボンでは、なかなか珍しく重いというか、大人なストーリーで、当時はのめり込んで読んでいた。
漫画も全巻かったなぁ〜
これは水沢先生の初期の作品だから、絵がまだ幼いけれど、内容は全く問題ないし、水沢先生独特の優しい人たちの優しい雰囲気がたくさん出てる。
リボンという雑誌で連載している時から読んでたから、久々に見つけて嬉しかった。
読み返すと、あの時の気持ちとは違う、恥ずかしいようなキュンキュンした気持ちになった。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
愛しの泣き顔