影山への気持ちがどんどん歪みを作っていく
影山にされたら…影山が見てくれるなら…そんな思いが行動になっていく
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影山への気持ちがどんどん歪みを作っていく
影山にされたら…影山が見てくれるなら…そんな思いが行動になっていく
八代が誘っても能面で変化しない影山
八代の素性を聞いてからはただ友達として側にいる影山
他の誰にもされてこなかった(普通の)人としての関係から惚れていったのかな
まだ無垢(?)だった頃…
八代のの生い立ちは複雑極まりないけど
『つい…』と言った影山のいびつな性格も興味津々になるわけかな
八代にとって出会ったばかりのはずなのに百目鬼はホントにど真ん中なんだとわかる
驚くくらい素直に自分の思いを口に出してると思う
いやぁ、場面の変化が最高
ずいぶん前の事なのに、百目鬼の思考の中で自然に私の中で前に戻ってた
ホントに描写が繊細
時間差のあるシーン、
竜崎とのタバコのやり取り、etc……
八代の思いは深いなぁ
何回も読んで気づいたことは彩光が見事
映画シーンに匹敵するストーリー感を絵で表現する作者様は神
百目鬼と妹の過去を知り
百目鬼におつかいをさせ
さあ、どう展開していくか
続きが気になる!
八代と妹さんとの対面シーン
なにも知らない中で話ながら百目鬼の事、推理してるんだろな
キレる頭だなぁ(感心)
始めのカットから始まってる…
囀る鳥は羽ばたかない
016話
漂えど沈まず、されど鳴きもせず (3)