やっとタイトル通りになってきたなと思っていたら、えっちな妄想をしているのはまさかのヒロインだった
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159位 ?
やっとタイトル通りになってきたなと思っていたら、えっちな妄想をしているのはまさかのヒロインだった
おぉ〜!
今までユリアスに色々頼っていた可哀想が服着ているような王子様が!!
やればできるんじゃん威厳のある態度〜(失礼)
かっこいいよ!
でも折角プロポーズするなら『自国の益を失わない為の婚約』みたいな言い方じゃなくて『自分が好きだから』って感じで言わないと恋愛ポンコツなユリアスには伝わらないよ笑
そういう意味ではジュフア様のプロポーズの方がわかりやすくて潔いかも
そして安定のお兄様(笑)
終焉帝が一番ラフで笑う
先生の思考がストーカーのそれ(震)
きんもちいぃ〜〜〜!!!
もっと言ってやって!!
しかし自分のとこに挨拶に来ないだけで役立たずとか言われんのか…
こんなんに仕えなきゃいかないラオファン国の侍女侍従達は気の毒だね
前に70年ぐらい前に走馬灯株式会社に行ったことのあるおじいさんの話があった。
その時代にディスクなんてないのに
歳をとってからまた走馬灯株式会社に来たらその時と変わらない神沼さんがいた。
つまり神沼さんが70年以上前から歳をとらずにずっと走馬灯株式会社にいるんじゃなくて、あのおじいさん達が過去の扉を開いて現代の走馬灯株式会社に来たってこと?
ミュランと閣下のやり取りが可愛い
メルフィとブランシュ隊長のやり取りが眩しい
みんな微笑ましい
と思ってたら最後…メルフィの覚悟にグッときたわ
そんな急に言われても、その2人じゃプレゼントも料理も飾り付けも何も用意できないっしょ
ゴンザレスに何か良い案ないか聞いてみな。
最後のドアの隙間から見てたのは理乃ちゃんか…
理乃ちゃんがうっかり開けちゃったのこの男の人の部屋だったのか
どうりで覚えてないハズだ
陛下、心の声がうるさすぎます。私へのえっちな妄想はお控えください!?
014話
硬い指と熱い舌で私を…!?