5.0
ロマンチックな話にヤキモキ
絶対両思いなのに~!!っと周りのヤジにイライラしたのを覚えてます。
長い長いすれ違いを見守り後に、結ばれた時はホッとしました。
-
0
42254位 ?
絶対両思いなのに~!!っと周りのヤジにイライラしたのを覚えてます。
長い長いすれ違いを見守り後に、結ばれた時はホッとしました。
住み慣れた自宅で起きる不思議な出来事に恐怖を覚えながら、思い過ごしかと考え直しながら、やり過ごすが、自分が守られていることを知って涙した結末が衝撃でした。
残された家族の為に、魂になっても守ろうとする家族愛に感動もしたけど、途中の摩訶不思議な現象は、とても怖かったです。
わたしはホラーはダメなので、めちゃくちゃ怖くて、30年経っても忘れられません。
まさにホラー。怖かったのを、思い出す。
フラワーコミックは、中学生の頃がっつり読んでました。
篠原千恵センセの話は、少々ホラー的要素があって、この話もなかなか怖かったのを、覚えてます。
わたしはホラーは全くダメでしたが、謎解き要素もあり、読み始めると続きが気になって最後まで読みました。
この作品で、ヒョウの絵をよく描いたな~😹そしてクラスの子に褒められたな。
ヒロインの運命に同情もしたかな。
大人的なシーンもあって、中学生のわたしはドキドキしました。
話が娘まで進んで、最後は残念な気持ちになりました。
今異世界にワープする話が多いけど、コレも謎の力で大昔の時代にワープするはなしで、ある民族と王様と過ごす中で、元の世界に帰れる一生に一度のチャンスが来たのに、残る決意をするんだよね。
凄く長いストーリーの末、しかも、帰れる為に色々やってたのに、「え?帰らないの?」とか、思ったし、「そんな予感もしてた」と、呆れたのも覚えてます。
凶悪になってしまった双子の姉だけど、最初から最後まで、妹を庇っていたのに、ずっと涙でした。
最後の亡骸にも触れること出来なくて、「君こそが形見だよ」のようなことを言われるんだけど、わたしは納得いかなかったのを覚えてます。
少女漫画代表する一つですね。
こんな可愛い女子高生に憧れました。
気が利くマネージャーとか、一日中好きな人のこと考えてるとか、自分にも、好きな相手にもライバルがいくつも現れて忙しい話でした。
タイトルが一冊ずつ違うのも、他にない面白さでした。
魅力ある先輩の杉本高文さんの名前が、明石家さんまさんの本名と同じだったのも、わざとなのかな?と、思ったのも、30年以上経っても、忘れられない衝撃でした。
まだ中学生だった自分には、ちょっとエッチな展開のシーンにドキドキしました。
内容は柔道だったり、幼なじみだったり、どっちとくっつくのか、どっちでも正解だったと、わたしは思ってました。
ときめきトゥナイトこそ、わたしの漫画人生のはじまり♪
魔族とか、恋愛とか、運命とか、好きになるキーワードを見つけた漫画です。
約30年経っても、キラキラ輝いてます。
でこぼこなふたりに、メロメロになりました🎵好きになる瞬間とか、告白する瞬間とか、ドキドキしながら読みました。
周りに勧めたい漫画の一つです💕
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
星の瞳のシルエット