5.0
懐かしいね
このマンガを初めて読んだのは既に社会人だった。たまたま買った雑誌にあって第一話か第二話くらいだった。かなり個性的なキャラがいて新鮮で連載が終わるまで読んでいたもんだ。思えば「傾く」なんて造語が出来たくらいに流行していた。しかし史実的にはほんの少ししか記録が残らないので大幅に作っている。だがそれがいい。
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10570位 ?
このマンガを初めて読んだのは既に社会人だった。たまたま買った雑誌にあって第一話か第二話くらいだった。かなり個性的なキャラがいて新鮮で連載が終わるまで読んでいたもんだ。思えば「傾く」なんて造語が出来たくらいに流行していた。しかし史実的にはほんの少ししか記録が残らないので大幅に作っている。だがそれがいい。
このマンガ家さんにしては珍しくなにかを手に入れる為になにかを失うというものがなくキレイな作品に仕上がっている。思えば部屋においでよとか冬物語なんかも全部切ないお話。しかしこの電車男にはそういうものがなくハッピーエンド終わる。いいぞ。
ほとんど無名だった八極拳を広めるきっかけとなった作品だね。これのおかげで大流行した。アミューズメントセンターに行けば対戦型のゲームがありそのキャラの1人には八極拳を使うキャラ多かった。この功績は大きい。
これを初めて見たのは中学生の頃~とにかく気持ち悪悪かったね。エロはあるけど気持ち悪い~しかし年月を経て見直すとかなり作り込まれた大作だと思える。この人独特の世界観がよくできている。矛盾も少なく見ていて楽しいよ。
この漫画はまだ完結してないけど、最後の辺りでは主張が強すぎてほぼ強制終了させられていた。人気ではあったけど物語途中で平気で矛盾したことを書く。それでも話としては面白くて毎週楽しみに読んでいた。
自分が大学生の頃読んでいた。ギャグ漫画は自分には合わないのかギャグ漫画は嫌いだったがこのマンガは楽しく読めた。心残りは最終話を読めなかった事。たまたまこのマンガを見つけたので最後まで読んでみよ
う。
ヤングサンデーで連載されていたが絵柄がとてもよく1話見た見ただけでお気に入り~なにかを得るためになにかを失うという原先生のパターンではだったが、ちょっぴり切なくなる・・・これがまたよかった。
一時期楽しく読んでいた。スターシステムにあまりなじまかったけど~主人公に違和感があった~ホントにこんな凄腕のドクターがいるのかと驚いたものだ。また読んでみよう。
未だに混ぜ短期間で終わったのか理解できない。この作者さんの作品が大好きで楽しみに読んでいたのにそんなに長くなかった〜この人の作品もっと探してみよう。
麻雀マンガの中でも1番2番で勝負できる作品。初めてみたときはこんなの麻雀マンガとはいえねえよ!と否定的に見ていた。でもよく考えると楽しんで読んでるんだよね。
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花の慶次 ―雲のかなたに―