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「見なよ、俺の司を」
本編を見るより先に、某動画サイトの公式チャンネルで、コーチである明浦路司先生の美しい滑走シーンを見てヒトメ惚れして、この作品に興味を持ちました
スケートの練習を頑張る子供達の姿を親御さん目線で見る作品だと思うのですが、「氷上でダンスするプリンス」の姿に私の心が奪われてしまいました(笑)
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本編を見るより先に、某動画サイトの公式チャンネルで、コーチである明浦路司先生の美しい滑走シーンを見てヒトメ惚れして、この作品に興味を持ちました
スケートの練習を頑張る子供達の姿を親御さん目線で見る作品だと思うのですが、「氷上でダンスするプリンス」の姿に私の心が奪われてしまいました(笑)
公式同人漫画。ついにシティーハンターも流行の転生モノになったのかあ、と思いましたが、もしも自分がシティーハンターの登場人物だったら、という想像は、ファンなら一度はした事があると思うので、ヒロインの沙織の気持ち分かりますよ。
それにしても、シティーハンターの原作の中期の頃の絵柄を忠実に再現している作画担当さんスゴイです。
当時の北条司さん本人が描いているようにしか見えない。ソックリ。
シティーハンターのファンが描いたイラストなら今まで何度も見てきましたが、ここまでソックリな作画は今まで見た事が無いです。
まだ途中までしか読んでませんが、JJを推します。
BL苦手な人でも読めます。
雷神は人間になりたいのに人間の恋愛感情も性的な感情も理解できないので、雷神に一方的に惹かれていく人間オオムラさんの片思いが切ない。
でも二人のセリフには思いやりがあるからハッとさせられる事がある。
互いに分からない事は分かり合おうとして信頼関係を築いていく。
この二人も雷神の友達もコワモテで体格も良いのに優しい。
戦闘力が高くてセクシーな男性キャラが多く、実在した人物をモデルにしたキャラも多いし、実在した人物も登場する。
シリアス回とギャグ回のギャップも凄いし、情報量の多すぎる回もあるし、とにかく飽きない。
知らなかったアイヌの文化も分かるので、この作家さんは執筆前によく調べたんだな、と分かる。
ギャグは下ネタが多いけど、なぜか不快に感じない。
かおりが亡くなってる事に衝撃を受け、連載開始当時は大炎上した作品です。
初期は、旧ヒロインかおりの心臓を移植された新ヒロインをめぐって新宿で緊迫したシーンが繰り広げられていて目が離せなくなり、今後もこういう緊迫シーンが続くと思って期待していましたが、新ヒロインが新宿に身を落ち着かせて日常生活を始めると、「疑似家族の絆」のお涙ちょうだい的なストーリーが多くなってきて、かおりを亡くしてまでこんな展開にする意味あったかな?と思いました。
個人的には、かおりより冴子の扱いが酷いと思いました。年齢や結婚に関する話題とかね。
シティーハンター時代の冴子は小悪魔的でハニトラ要員的なところが気に入ってたのに。
主人公の女性霊媒師が高額報酬で妖怪や怨霊を討伐・除霊するのですが、ギャグ漫画なので軽い気持ちで楽しめます。
主人公の仲間もライバルも癖が強くて魅力的で、誰一人欠かせません。
アニメは打ち切りになってしまって残念でした。横島君の声がドラゴンボールのベジータの声と同じ人なんて信じられなくて、ギャップが凄くて驚きました。
BLというよりは、ゆっくりと信頼関係を築いていく感じです。
サスペンスのシーンでハラハラさせられたかと思えば、かっわいいギャグシーンもあってフフッとなります。
ヤクザと公安という真逆の立場の二人ですが、偶然にも同じ目的がある事を知り、上司や組員には内緒で手を組んで一緒に真相を追求しようとします。
タイムスリップ系と戦国時代もの、両方が好きな人にオススメ。
この時代に詳しい人はこの作品のレビューで多少の不満を言ってますが、気にしないほうがいいでしょう。全体的には面白い作品なので。
信長を描いた作品は色々ありますが、この作品の信長は私の中の信長のイメージに一番近い。
シティーハンターのゲストキャラ西九条紗羅ちゃんを主人公にしたスピンオフ。
でもシティーハンターとは設定が違います。父親が海坊主さんそっくりだし、パラレルワールド?
紗羅ちゃんは植物の心が読める魔法の力を持っています。
北条司さんが魔法少女モノを描いたらこんな感じになるんですね。
平凡JKがハイスペ御曹司に溺愛される、そんなよくある話だと思ったら大間違い(笑)
好きな子に素直になれずに意地悪な事を言っちゃう男子小学生のような「残念なイケメン」のヒネくれた言動にヒロインが冷静にツッコミを入れ、掛け合い(いじり合い)が続き、今のところ溺愛シーンは無い。
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メダリスト