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紫苑と雅彦はエンジェルハートのシャンインとシンホンに見える。
この作家の別の作品の男性主人公って、なぜか雅彦みたいなキャラが多いですよね。
キャッツアイの俊夫、「こもれ陽の下で」の達也、「RASH!!」のチョロ、エンジェルハートのシンホン、この4人は雅彦をコピーしたみたいなキャラ。
若苗夫婦も、女装の男性達も、いい人達なのに。
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紫苑と雅彦はエンジェルハートのシャンインとシンホンに見える。
この作家の別の作品の男性主人公って、なぜか雅彦みたいなキャラが多いですよね。
キャッツアイの俊夫、「こもれ陽の下で」の達也、「RASH!!」のチョロ、エンジェルハートのシンホン、この4人は雅彦をコピーしたみたいなキャラ。
若苗夫婦も、女装の男性達も、いい人達なのに。
・原作の後半はアニメ化されてない
・アニメのシーズン2は、原作には無いオリジナルな話ばかり
・原作には当たり前に登場してるキャラがアニメ版には全く登場しない
・アニメのシーズン1は原作に忠実な作画だが、シーズン2は全く別の作画
・原作とアニメでは結末が全く違う
文字ばかりの教科書では内容が頭に入ってこないけど擬人化されると分かりやすいですね。
人間には休息時間があるけど、細胞達には24時間365日、休みが無いんですね。分かってはいましたが。
白血球にもいろいろ種類がある事を知りました。1種類だけかと思ってました。
連載当時もアニメ放映当時も生まれてなかった上、初めて読んでみたのは21世紀になってからなのですが、ベルサイユ宮殿に興味を持ったキッカケがこの作品。
オスカルとアンドレが架空の人物だなんてビックリ。実在の人物に架空の人物を違和感なく溶け込ませるのが上手いです。
そうだよね。ボロいアパートの、しかも隣の部屋に御曹司イケメンが引っ越してきたなんて、よく考えたらそんなウマい話があるわけないから、私ならドッキリを疑ってしまうかも。
彼が隣りに引っ越してきた目的が判明した瞬間からホラー漫画となります。
まず、タイトルが名作映画「羊たちの沈黙」のパロディなのが笑った。
ヒロインのメチャクチャな言動に対する執事の内心ツッコミが笑えるし、執事の裏の顔はロクデナシというギャップ。
親バカのお父さんも好き。執事もお父さんも残念なイケメン。
1stシーズンの連載開始当時はカオリが亡くなって大炎上し、シティーハンターの古参ファンにそっぽ向かれたので、そんなに長くは続かないだろうと思ってたけど、2ndシーズンまで続いてたとはビックリ。
疑似家族の話なら「ファミリーコンポ」で描いてればいいのに、エンジェルハートで描く必要あったのかな
毎回やっとの思いでGを倒しても、前回よりも知能を発達させたGが出てきて仲間がやられてしまう、の繰り返し。
このイタチごっこ、いつ終わるのだろう?
「じょうじ」ってどういう意味でしょうね?
この4文字を見るたびに進化したGのシーンを思い出してトラウマ。
無料分が多いし、レビューも高いし、各巻の表紙の絵面の面白さを見て笑ったので読んでみたけど面白いです。
たけお君を少年漫画や青年漫画にせず、あえて少女漫画にしたのもイイ。
男性にもオススメできる作品です。
平凡に生きていたのに、凶悪かつコワモテな妖怪「鬼若丸」に寄生されてしまったせいで、鬼若丸の命を狙って次々と襲ってくる妖怪達を鬼若丸と協力して倒さなけらばならない日々が始まります。
「ヴェノム」の日本版のような感じです。
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F.COMPO