乙女心2024さんの投稿一覧

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1 - 10件目/全301件
  1. 評価:5.000 5.0

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    すごく良い

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    最終話まで読みました。すごく良いです。まず、ミクが良い子です。自分には大学生の息子がいますが、こんな女の子を彼女として家に連れてこられたら最高だと思います。ストーリーにはムダがなく、テンポ良くどんどん進みます。最初こそびっくりさせられますが、次第に光とミクの駆け引きが始まり気が抜けません。一時、光がミクに別れようと言いますが、本心ではなくて直ぐに改心します。二人はやはり両思いだから、別れられません。結局、結婚します。ハッピーエンドです。光もミクも大好きだから、嬉しい結末です。

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

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    やっぱり面白い

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    この先生の作品は全て面白いが、この作品の主役はバイセクシャルと彼の元彼のお姉さん。最初は蒸発した弟の代わりに新築の一軒家に弟の彼氏と同居する。一緒に住んでみるとお互いの性格、習慣、癖が分かってなかなか面白い。お互い嫌いじゃないからもう結婚しちゃえばっと思うけど、簡単には結ばれない。でも最後はやはり、結婚しちゃいそう。

    • 1
  3. 評価:4.000 4.0

    切なくてイライラする

    レミと鍵は隣りに住んでいて幼馴染で、だけど思春期の鍵は近づいてくる女の子に手を出して、レミはそれが許せず、別の男友達と付き合い出して、恋して、そして結婚した。結婚式の後、鍵は友達の前で大泣きした。でもチューやんは病気になって、最後に、再婚するなら鍵にしろというメッセージを残して、若くして死んでしまった。この先、レミと鍵は結ばれるのだろうか。そうなって欲しいような思いで読んでいます。いずれにしても、幼馴染で付き合いが長くなると家族的な関係になるのかなと思い、再婚しなくても友達でいれば良いのかなとも思います。

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  4. 評価:4.000 4.0

    きっとどこかで会っている

    ヒロインが真面目で気配りがある良い子。職場にやってきた上司の京極くん。きっと過去にヒロインを知っていて、好意を寄せているような。ヒロインがずっと思いを寄せていた男子が突然結婚!結婚祝いにお宅訪問中に酔い潰れてしまう。そこにタイムリーに京極くんが呼び出され、彼氏になりすまして、ヒロインを持ち帰ってしまう。仲良くなる予感。

    • 9
  5. 評価:4.000 4.0

    喧嘩が出来る相手と付き合うことがキー

    香澄と黒川は社内の営業部で売上げ一、二を争うライバルで、喧嘩ばかりしているけど、ある日お酒の勢いでお互いの弱点を喋ってしまう。そこから黒川の香澄に対する態度が変わる。香澄の弱点の原因となった元先輩がクライアントとなって会社を訪れる。ここから面白くなってきた。最後は香澄と黒川がカップルとして付き合うことになりそう。

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  6. 評価:4.000 4.0

    ロマンチックなお話

    過去に恋愛で上手く行かなかったヒーローとヒロイン。
    ヒロインの麻紀が両親から押し付けられそうになった見合いを断る口実で、上司の桐島に即席の彼氏になってもらう。二人は同棲していることになっている。これはどう転んでも本当のカップルになりそう。桐島は過去の苦い経験から自分は恋愛とか彼女を作るのはダメだと、決めていたが、麻紀にどんどん魅せられて、付き合うことになりそう。今後が楽しみ。

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  7. 評価:5.000 5.0

    マリーが可愛い

    実家では姉のアナスタジアばかりが綺麗に着飾れ、ヒロインのマリーはいつもズタボロな格好をしていた。だから子供の頃から、姉は華奢で美人なのに自分は大柄で赤毛、女性的でないと卑下していた。ある日グラナド伯爵が自宅にくる。マリーを気に入って、求婚するものの、誤って姉のアナスタジアを指名してしまう。その後、アナスタジアが嫁入りする道中に事故に遭い亡くなってしまう。結婚を理由に大金を手にした両親は返却を避けるため、今度は妹のマリーを伯爵に送りつける。美しい姉の代わりに嫁に出されたのだと割り切るマリーだが、城の生活とグラナド伯爵を気に入り、姉には申し訳ないと思いながら、生活を楽しんでいた。しかし、姉の遺体は見つからず、マリーはどこかで姉は生きているのではと考える。まだ無料分が終わったところで真相は分からないが、生存していたとしても、マリーとグラナド伯爵との愛情に満ちた関係には影響はないと思う。最後は主人公達が幸せになって欲しい。

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  8. 評価:4.000 4.0

    これはもう結婚する相手で良いのでは

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    ヒロインは出版社に勤める猛烈社員。仕事はできるけど、家の中はゴミだらけ。そこに公園で会ったみずしらずのイケメンを迎え入れた。びっくりしてすぐにいなくなるかと思いきや、きちんと片付けてくれ、食事も用意してくれた。お金はないけど良い男。そして、職場でヒロインに思いを寄せる同僚から結婚を迫られる。結婚するには現実的な相手だけど。いまいちときめかない。ヒロインはユノにゾッコンだから。そしてある日、原稿に穴があき、そこにユノの作品を使うことを思いつく。それまでは作品を販売することを嫌がっていたユノだけど、ヒロインが困っていたこともあり、了承する。ここから、ユノが評価されていくのかな。最後は結婚して欲しいです。

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  9. 評価:4.000 4.0

    ヒロインは最後に幸せになれるのか

    母と祖父が経営していた町工場が父と後妻のせいで倒産寸前。救済策として規模の大きな企業が出資してくれるが、その条件として、ヒロインが、御曹司と成婚すること。彼は予想に反してイケメン、ハイスペック。ヒロインは、この話を無いものにするため、イケメン御曹司に嫌われるよう努力する。この辺りから話はコメディ色たっぷりとなる。きっと最後は2人は結ばれて、工場の従業員達も職を追われることなく、ヒロインを慕い続けるのだろう。

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  10. 評価:5.000 5.0

    魅力的な作品

    時代物だけど、舞台は西洋のようで、前世は日本人だったヒロインのロディナ。この世界、立体感のある顔立ちより、のっぺり、塩系がハンサムみたいな。主役のディルミック辺境伯は浅黒のイケメンなのに昔いた魔王に似た顔立ちだからと差別され、不男扱い。なんとも奇妙な世界。平民だったロディナとの結婚で二人はこのおかしな?舞台で逆転、名誉挽回となるのか。

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