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斜め上を行くギフトですね!
今まで異世界物の作品では、ハズレのスキルやギフトはたくさん見てきたが「家庭菜園」てのはかなり斜め上を行くモノでした。直接、土を触るわけでもないのに野菜が育ち収穫もできるのは随分便利だと思う。
自分も土いじりにハマりプランターで数種類の野菜を育てているが、収穫するたび次は何を育てようか考えるだけでもたのしみです。
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今まで異世界物の作品では、ハズレのスキルやギフトはたくさん見てきたが「家庭菜園」てのはかなり斜め上を行くモノでした。直接、土を触るわけでもないのに野菜が育ち収穫もできるのは随分便利だと思う。
自分も土いじりにハマりプランターで数種類の野菜を育てているが、収穫するたび次は何を育てようか考えるだけでもたのしみです。
企業では個人の能力が評価されないのはよくある事。
自分は昭和の職人畑だったので“仕事は見て盗め"でしたが、職種を理解出来ない人が上司になり職場が混乱し心を病む社員が続出、ブラック企業なら当然のことなのかな?。自分も心を病み職場異動となりましたが異動先で実力が認められ職人として活躍しています。
突然、異国あるいは異世界に放たれ、無一文にもかかわらず慌てる素振りもなく冷静に現実を受け止めるリゼル。人に媚びる事もなく行く先々で出会った人の心を掴んでしまうのはまさに“ ひとたらし”。元の世界での正体も気になりますが、この先の展開はもっと気になります。アニメ化されても良い位のクオリティで面白いです。
この作品の様に婚約者ではなく、職場の上司や後輩に裏切られた事があります。試作品の手柄を欲しさに横槍を入れてきて、部品の性能が上がらないのを自分の責任にされてメンタル不調になりました。左遷なのか栄転なのか分かりませんが、今の職場では持っている技術と知識を買われ重宝されています。
ギルドの受付嬢に惚れて毎日のように通っているのに毎回名前を尋ねられる塩対応。久しぶりに自宅に戻れば、隣の住人がまさかの“受付嬢ガーネットさん”。仕事を離れた時にガーネットさんと話す機会が増えてますます張り切る主人公ジェイド。これから二人の距離が近づいていったら良いですね。
田舎の道場で武術を教えつつも、毎日自己鍛練を積み重ねた結果ですね。弟子達それぞれに才能があったにせよ、自己満足せずに努力して結果をのこしている。普通なら井の中の蛙で終わるのが一般的だが、現役の冒険者よりも武がひいでているのは弟子達からも尊敬されるのではないかと思います。面白いです。
異世界へ転生物は多々あり飽和状態の中で、原作者が自身の作品へ転生と言うのは新しい設定ですね。自分の命を削って作品を完成を完成させたにもかかわらず、作品の都合上死なせてしまったキャラを救うのは矛盾しているが、自ら助けに行動するのはよっぽど思い入れがあったのだろう。これからが楽しみです。
異世界転生作品はたくさんあるが、日常生活に“向こうから美少女騎士がやってくる”のは斬新です。主人公の友人も交えての三角関係?
に発展しそうな予感が…。
話は違うが、私も毎日机の引き出しを眺め続けて40年近くたつが“ドラ○モン”はまだ来そうにない(笑)。
辺境の地を与えられ、その土地を領地として開墾しながら生活しようとしてもゼロからのスタートでは、サバイバルの知識とスキルがなくては自分の生活が成り立たない。志を共にする仲間がいたとしても全員で休める小屋や飲み水の確保など生活基盤の確保が最優先なのではないかと、熱く感情移入してしまう。
幼なじみと“一緒に冒険者になる&結婚”の約束をしたのに、パーティーの仲間に騙された主人公。“剣聖”となった幼なじみと再会し“約束”を守るため自由の身へ、幼なじみの指導のもと自らの力にめざめはじめる。冒険者になるためにギルドへと向かうが思わぬ障害が…。次の展開が楽しみです。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
栽培チートで最強菜園~え、ただの家庭菜園ですけど?~